カテゴリ:映画な日常( 104 )



I’ll be back! 



ダダダン! ダン、ダダンッッ!!




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Yes,he is back!!


シュワちゃんですっ!







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2029年。
自我を持つ人工知能による核攻撃と機械軍による支配で絶滅の危機に瀕していた人類だったが、
必死の攻撃を仕掛けついに機械軍を滅ぼそうとしていた。
自らの壊滅の危機を悟った人工知能スカイネットは、
抵抗軍のリーダーであるジョン・コナーが生まれる前に彼の母親を殺し彼の存在そのものを消し去ろうと、
タイムマシンで過去の世界へ刺客を送りつける。





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もうね、あの、


ダダダン! ダン、ダダンッッ!!

っていう、あの音を聞いてだけで、きたーーーーーっ!!って感じ。

おまけにあの、I’ll be back! も、ちゃんと言ってくれますってば。







なんだか酷評されてるようですけど、
前のシリーズと比べるんじゃなくて、また1からだと思って見てくださいな。





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今回味方のシュワちゃんが映画の中で繰り返し言ってくれるのよ、

Old,but not obsolete.
(古いけどポンコツじゃない。)

って。





出演してるシュワちゃんも、見てる方も歳をとっちゃったけれど、
この言葉、
中年の心に沁みる言葉だなあ。。。。。。







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by michirudesu | 2015-07-16 00:45 | 映画な日常 | Comments(1)

 
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 平和のために開発したはずの人工知能が暴走する。

 戦いは人々の命を脅かすだけ。
 生物に必要なのは進化。

 地球上の生物は滅亡と進化を繰り返してきた。
 人類を滅亡させることで生物を進化させるのだ・・

 ・・という人工知能の結論は・・・・。











(ここからネタばれです)




地球にとって人類がいることは弊害でしかない。
究極の平和は人類を滅亡させることだ・・

・・って、判断する人工知能ってSF映画でしょっちゅう出てきますよねぇ・・




今回はこの方・・

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この方に対して、人間の見方をする究極の人工知能として登場するのがこっち・・



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銀色のヤツと赤いヤツとの違いってどこなんでしょうねぇ。

人類にシンパシーがあるかないかの違い?



人類さえ存続すればそれでいいのか??

ひょっとしたら、銀色のヤツの方が正しいんじゃないか??
と思えてしまう時がないわけでもない。









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 元はといえば、どっちも作ったのはこの人ですが、
 この人、より強大な敵が攻めてきたら・・
 と恐れてばっかりいますよね。

 強大な敵に負けないためは強大な力って、
 より強いもの、強いものを追い求める傾向があるところが
 気にかかります。

 力で守るっていうことを重視するってどうなんでしょうねぇ。



 そう考えると、あの赤いヤツのこれからも
 なんだか心配になってくるのだけれど・・。








・・・というわけで(唐突に)、
今回はヒーローたちもそれぞれに悩んでおりました。


ドドーン!! ががーん!!!
バリバリバリッッッ!!

の、爽快さを求めて観に行ったけれど、
すこーし深刻な気分になる映画だったのでありました。







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by michirudesu | 2015-07-06 21:43 | 映画な日常 | Comments(0)


連休が始まりました。
今年は曜日の並びの関係で、とっても長ーいお休みとなる方も多いのではないでしょうか。


まあ、でもワタシは毎日がお休みだから、365日全部連休ですがね。。。








さて、そんなオバチャンでも夢の世界にどっぷりと浸かれる映画の登場です。



ディズニーの シンデレラ

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今まで、白雪姫、眠りの森の美女と、
定番おとぎ話をリメイクしてきたディズニーが、
満を持してシンデレラを実写化してくれました。






鉄の甲冑に身を包んだ白雪姫を描いた『スノーホワイト』や、
魔女の立場から物語を描いてみせた『マレフィセント』と違って、
(レビューは こちら と  こちら


今回のシンデレラは全くの正統派!!

これぞおとぎ話! という仕上がりでしたよ。










みすぼらしい姿から魔法でドレスに変身・・・
(ビビディ バビデ ブー・・の呪文もそのまま)


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かぼちゃの馬車・・

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王子様とダンス・・・


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うーん・・、まさにあの物語の世界ですわ。

ディズニーもさすがにシンデレラだけは大きく改変することは避けたのか。。。






CGが発達したおかげで、
魔法でねずみやトカゲが白馬や御者に変身したり、
かぼちゃが馬車に変わったりする場面が本当にすばらしいです。

CGって、まさしく魔法だよねぇ・・・





そしてこれが例のガラスの靴!!


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最後にこのガラスの靴を持って王子が訪ねてきた時、
シンデレラは、

ありのままのこの汚れた姿を見てもらう勇気を持たなくては・・・

とつぶやきますが・・・、


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日本での
♪ありのぉ~~・・ままのぉ~~・・
の歌の異常なヒットを意識したのでしょうか????







てなことはさておき、
全編に貫かれるテーマは、

Have the courage,and be kind.
(勇気を持って、そしてやさしく・・・)


ディズニーの世界はこれがすべて・・といってもいいくらいですね。










おまけ・・・


よく知ってるシンデレラとちょっとだけ違ったのは、
舞踏会の前に既に二人が知り合ってたということかな。。。



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by michirudesu | 2015-04-29 16:47 | 映画な日常 | Comments(0)


この映画を観ると、帰り道になんだか運転が荒くなるんだよなあ。。。





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   前回やっつけたヤツの兄貴が復讐にやってくる・・・

   全世界から一瞬にして捜す者の居場所を特定するというプログラム、
   『神の目』をつくりだした人物を奪還して、
   復讐者を逆にやっつけるのだぁぁ!






車は空を飛ばないんだよ・・・
なんて、映画の中でブライアンパパがちびに教えてたけど、
今回は高いとこから飛び降りてばっか。。。。。


いったい何台車を壊したんだか・・・







なかでも・・・
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Wモーターズ・ライカンハイパースポーツっていう車だって。





世界に7台だけ!

お値段、なんと、約3億4000万円!!!



こんなのも高層ビルからお隣の高層ビルへとジャンプさせて、
あげくにそこから落っことしてバラバラにしちゃいます。
   さすがに撮影はレプリカだそうだけどね・・。










でもこれが高層ビルから隣のビルへジャンプするシーンって、
昔、名探偵コナンの映画で見たよなあ・・って思ったのは私だけでしょうか。。。



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  名探偵コナン 天国へのカウントダウン(2001年公開)













まあ、それはともかく、かっこいい車が山ほど出てきます。
日本車ではスバル2台、日産3台、トヨタ車1台。


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スバル・インプレッサ WRX STI GRB

などなど・・・。


車好きの方にはたまらないのでょうね。








あと、ブライアン役だったこの方は撮影が終わらないうちに亡くなってしまったのですね。


一部のシーンは、
彼の弟さん2人(ケイレブ・ウォーカーとコディ・ウォーカー)の代役とCGで撮られたそうですわ。




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ポール・ウォーカーさん









最後に彼が奥さんと幼い子どもと3人で海辺で戯れるシーンにはぐっときます。


そして白い車に乗ってどこまでもまっすぐに走っていく・・・というラスト。


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トヨタ・スープラ JZA80





うーん・・・、泣けちゃうじゃないですか。。。。








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by michirudesu | 2015-04-21 20:40 | 映画な日常 | Comments(0)


ちょび髭が自慢の落ちぶれセレブが、
ゴヤの幻の名画に隠された秘密を追って世界中をとびまわる・・


・・・・ていう映画




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ジョニー・デップなんだけど・・・・・・





ジョニー・デップなんだけど・・・・・・






ジョニー・デップなんだけど・・・・・・






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パイレーツ・オブ・カリビアン


や、



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スイニー・トッド




の時はよかったのになあ。。。。。。










ところで、京都の大丸にキットカットの専門店がオープンしました。






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大阪の阪急や高島屋で人気の高級ポッキーや高級ハッピーターンなど、
身近なお菓子の高級バージョンばやりですね。


キットカットも“スペシャル”だよ!



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黒いのはジンジャー、緑のは梅。
ともに洋酒入り。

ピンクは一番人気のストロベリーメープル(それぞれ432円)。





ポッキーの高級版『バトンドール』はでっかいじゃん!
味もちょっと上等だし。

それにくらべて、このキットカットたちは、特別感が少ないかなあ。。。






て・・・・


映画の話はどこへ???






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by michirudesu | 2015-02-18 20:13 | 映画な日常 | Comments(0)


ルパンを観に行ったら、イオンシネマ、
いつの間にかレディスデイがなくなっていた。。。

正規の値段で観るのはちょっと・・・・(小栗さん、ゴメン!!)






この夏、アニメの実写化が続きました。

こちらと比べようと思ったのです。




るろうに剣心 


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去年公開された第一弾に続いて(記事はこちら)、
今回は 京都大火編







うーん、かっこぇぇぇぇぇーーーっっっ!!


第一弾の時にまして、アクションに磨きがかかりました。

それと同時に剣心役の佐藤健くん、芝居の腕も上げましたねぇ。。。
まさに人斬り抜刀斎・・いやいや剣心そのものです。



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それにわきを固める人たちもうまい!!

特にこの人・・・


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包帯ぐるぐるなのに抜群の存在感の藤原竜也さん、

見事というほかありません。







・・ていうか、アクションの振り付けっていうか、演出っていうか、
抜群に上手かったです。


いやあ、日本でもこんなアクション映画が撮れるんだなあ。

次の伝説の最期編が楽しみだ!!



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しかし惜しむらくは、女性陣ですよね。


神谷薫は腐っても神谷活心流道場の師範代。
原作ではあんなへっぽこぴーな剣術ぶりではありません。。。。

やあ!!とかいうへなへなな掛け声を聞いた日には腰が砕けるかと思った。。。。。

あと・・・・、






あんたに言われんでも剣心は人を切ったりしないっ!!!











おまけ・・・


京都大火編のさいごの場面に登場するこの方・・・


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めっちゃ、いいとこどり!!








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by michirudesu | 2014-09-10 19:40 | 映画な日常 | Comments(0)


しっぽ・・・
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背中(?)・・・
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そして、後姿!!



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子どもの時に見たあのゴジラがかえってきましたねー。




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  ←前作のなんだか身軽な
  ヘンなヤツと比べて、
  今回はまさに本格派!!


  大きさも、
  強さも、
  破壊力も、
  恐ろしさも、
  ・・・

  とにかくなんでもかんでもが、
  けた外れ!!



 


圧倒的ですっ!!






そりゃあさあ、
原子炉ががらがらと崩壊していく場面だとか、
放射能汚染で厳重に隔離されている場面だとか、
(よりによってその場所は日本だという設定)

そしてその立ち入り禁止区域内になっている場所で、
なにやら国民に対して隠し事が進行してるだとかいう話が、
いかにもいかにも何かを思わせますよ。



その上、海岸でレジャーを楽しむ人々の目の前で、
海がググーッッ!ともち上がって、
巨大津波が襲ってくる場面とか、
背の高い建物の下に水が渦巻くようにあふれている場面だとか、
つい最近、作りごとじゃない現実の中で、
同じような映像を目の当たりにした国民としては、
何かがフラッシュバックしかねないようなシーンもたくさんありますよ。






でもっっっ!!



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満を持してここぞっ!!という時に放たれる

辺りに響き渡る・・なんていう程度じゃない、
ガラスもみな割れるというか、
周囲のものがその振動でみな壊れるというか、


ほんっっとに、ほんっっっとに世界中にどどろきわたるような、




咆哮!!



は、爽快そのものです。

ほんっと、怪獣映画はこうでなくっちゃね!!



いやもう、
♪れりご~~、れりごぉ~~~・・♪
と、何度歌われるより、
そのゴジラのひと吠えの方が、
なんぼ元気が出ることか。。。。













付けたし・・・


あ、この映画、出てくる怪獣はゴジラだけじゃありません。

それもこれも、このおっさんが卵だか蛹だかを処分しなかったせいじゃないのか??



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なのに、なーんもしないの。
それどころか、なーんのおとがめもなしなんだなあ。。。。。








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by michirudesu | 2014-08-02 12:27 | 映画な日常 | Comments(0)


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あのグリム童話、眠りの森の美女で王女に、
『16才になったとき糸車の針が刺さって死ぬ』
と、呪いの魔法をかけた魔女の名がマレフィセント。
今回のディズニー映画はその魔女の物語。

アンジェリーナ・ジョリーが見事にかっこよく演じてました。





彼女の呪いの通りに永遠の眠りについてしまったオーロラ姫。


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彼女を眠りから覚ますことができるのは『真実の愛』のみ・・
なのですが・・・。

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グリム童話だとオーロラ姫が眠るお城がイバラで覆われてしまうけれど、
今回、

真実の愛・・・
そんなものはない!!

・・と、心を閉ざし、イバラの中にこもっているのはマレフィセント自身。


はたして、オーロラ姫に真実の愛のキスをするのは誰か??





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 ・・て、こちらの話でも固い氷を溶かしたのは、
 王子様じゃなかった。
  


 そして今回の場合もやっぱり・・・

 

 うーむ・・・・



 ・・・・





  もはや、王子さまなんて要らない!?









おまけ・・・


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オーロラ姫の幼い時を演じたこの女の子、
アンジーの娘さんだって。

かわいいねぇ・・・









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by michirudesu | 2014-07-21 18:06 | 映画な日常 | Comments(0)

アナと雪の女王


♪ レリゴ~~、 レリゴォ~~~
   

 
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♪ Let it go~~   Let it go~~~





『Let it go』って、“何もしない”とか“ほおっておく”っていう意味だそうですが、
こうやって歌われるとなんだか、
“そのままでいいよ”って励まされているようじゃありませんか。





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そんな訳で、誰かに背中を押してもらいたいような今日この頃、
映画館まで観に行ってきましたよ。



松たか子さんが歌う

  ♪ ありのぉ~~  ままのぉ~~
        ♪ じぶ~んにぃ なるのぉ~~~


の歌も素敵でしたが、
アナの吹き替えをやった神田沙也加ちゃんの歌もとっても上手でしたね。



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『愛が氷を溶かす』
      かあ・・・・・






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by michirudesu | 2014-07-10 11:56 | 映画な日常 | Comments(0)



ゴールデンウィークは映画館にとってもかきいれ時。

大作、話題作、アニメなどなど・・・
いろんな映画がありましたが、どれかご覧になったでしょうか??

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私はこんなのを観ていたんですねぇ。











スパイダーマンはドッカーン!!ババーン!!!のアクション好きの私にはたまらない映画ですが、
なぜか、どのスパイダーマンシリーズの時も泣けるシーンがあるんだよねぇ。


今回もスパイダーマンが亡くなった彼女の卒業スピーチを見返している場面で、

たとえ失敗に終わっても、大切なもののために戦う。それこそが最高の生き方です。

というセリフに、“うんうん、ホントにそうだねぇ・・”
・・と、涙しているワタシ。


スパイダーマンを観て泣いてる・・ってどうなんだか。。。。



でもって、スパイダーマンの映画って、
びよーん、びよーんって飛び回るシーンが多いもんだから、
なんだか酔うんだよねぇ。。

これって、涙もろいのも含めて歳のせい???


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相棒は今回は主張が強い映画でしたね。

観る側が常日頃唱える主義主張によって評価はまっぷたつ!!




今の日本は、

『平和ボケ』という名の重い病に侵されている と主張する犯人に、

あなたの方こそ侵されていますよ、『国防』という名の流行り病に・・・ 

・・と、どアップで切り返す右京さん。



平和ボケ、
大事なものを攻撃された時に反撃する手段を持たないでどうするのだ、

そんなふうに、いわゆる『国防』を主張する方はよく言いますが、
戦争というのはこちら側だけが正義なんじゃない。
向こうだって自分が正義だと信じているはず。


「戦うと言うけれど、何を守るために戦うのでしょうか」(By 右京さん)


それが大事な人を守るためだったとして、
相手だって大事な人を守るために戦っている、
言いかえれば、自分たちも相手の大事な人を殺しているという事実には目をつぶるのか。



攻撃されたら反撃する・・のではなくて、攻撃されないようにする、
それでもどうしても攻撃されるというのなら甘んじて受ける、
というのは平和ボケ呼ばわりする者たちより、さらに上の覚悟が要る気がするのだけれど・・・



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コナンはマンネリであろうと、退屈であろうと、
いくらアニメでも超人的すぎであろうと、
突込みどころありすぎであろうと・・・


最後の、
『了解!』 
の声ですべてのマイナス評価が帳消しになります。。。


え、なんのこと??って???


コミックを全巻読んでください。。。。


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by michirudesu | 2014-05-13 10:51 | 映画な日常 | Comments(0)

好きなことしかしないっっ!!
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