お礼

今年も終わりです。
ネットの世界でお付き合いいただきましたみなさん、本年もお付き合いくださいましてありがとうございました。
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遠くにお住まいの方やご近所さん、
ネットでしかお会いできない方や、身近な方々、
私の食べ散らかしたケーキのお話や、好き勝手に読んだ本のお話に、言いたい放題、書きたい放題なのにもかかわらず、鷹揚にも腹も立てずに読んでくださってありがたいと思っております。

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それから普段のあれこれ、グチグチを聞いてくださって、これまたありがとうございました。
会話のない忙しい夫婦ですから、旦那に話すより、みなさんに聞いてもらったことの方が多いかもしれない。

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なにせやりたいことをやりたいようにやっている私ですから、気まぐれ更新になってしまうかもしれませんが、来年も見捨てないでくださいませ。
どうかよろしくお願いいたします。

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今年、印象に残ったケーキたちの写真をつけさせていただきました。
だんだん大きくなっていくのは、私のホンのお気持ちですわ・・・

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by michirudesu | 2006-12-31 20:03 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(6)

クリスマスイブ。
お仕事は休み。

でもだーーれもいない。
娘は下宿から帰ってこない。
息子は部活の近畿大会(・・の応援)
旦那は行方不明。
帰ってきたと思いきや・・・

“大変や、あさってから天気が悪くなりそうやから、明日中にリビングのワックスがけをしないと。だから、今日中にこれを片付けて!!”
     注 :“これ”っていうのは、ツリーをはじめとするクリスマスの飾りのこと。

でもって、イブの昼間にクリスマス関係の飾りは片付ける破目に。

雰囲気もなにもあったもんじゃない聖夜。
わたしはケーキでも食べるしかないじゃないですか!!

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彦根市 『パティスリー gen』の巴里巴里モンブラン。
あ、デジカメをへっくんが試合に持っていってしまったから、携帯の画像で汚くてすみません。
パリパリモンブランって読むのでしょうねー。
とっても小ぶりなモンブランです。
人気商品だけあって、おいしいです。

e0033713_2003950.jpg甘さ控えめ。
栗クリームの中は、白い生クリーム。栗のツブツブガ少し入っています。
栗がもう少しほしいなあ・・なんて思っていると香ばしいナッツが入ってたりして、それがまた意外にクリームとよくあって、うれしいケーキです。
それにしても、ほんとに見にくい写真ですねー。
撮り直そうにも、もう食べちゃったからご勘弁ください。

ここのケーキはもうひとつ。
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ザッハトルテ
濃厚なチョコケーキです。
ちょっとスポンジ部分がパサツキめのように思ったのは、クリスマスで忙しいせい??


                            巴里巴里モンブラン  315円
                            ガトーショコラ  365円


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つづいて、長浜市 『ラ・ノワ』さんのモンブラン。
この秋から長浜市に合併をしたという東のはずれの地区にあります。
私たちが日ごろ大変にお世話になっている、そう、琵琶湖の北部地域のゴミを一手に処理するというクリーンプラントのすぐ近くにあるお店です。

e0033713_20134490.jpg初めてのお店でしたが、まあ、おいしいの!!
きつすぎない程度にうまーく香る洋酒の香りがほんのりと。
甘さを抑えた栗のクリームを食べていると、時々パウダーシュガーの甘さをチラチラと感じます。それがとってもいいアクセント。
そして、中に贅沢に丸ごと入った栗。
もうちょっと甘さもほしいなあと思ったころ、甘めに出来上がったその栗がでてきて満足度も増すというものです。
よーくバランスがとれたいいケーキだなあと思いました。


もう1個の
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マロンプリンもまたおいしいのよー。
形がかろうじて残るか残らないか・・という程度の絶妙のトロトロ具合。
マロンの香りもばっちり。
このクリスマス、このお店に出会えただけで、もう言うことはありません。

クリスマスだからということで、かわいいカードをプレゼントしてくれるという心づかいもうれしいお店でした。


                                  モンブラン  300円
                                  マロンプリン  250円


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最後は同じ長浜市 『カワセベーカリー』のオペラ。
栗クリームの下がムースになったモンブランもおいしかったですが、それはおもに別の者が食べてしまいました。(誰とは言いませんが・・)

オペラ。
チョコといい、カステラといい、よくできていました。
クリスマス時期の大変忙しい中なのに、少しも変わりないおいしさのケーキでした。

このお店。私が子どもの時からあったお店です。
ていうか、子どもの時には、ケーキ屋さんといえばここくらいしかなくて、憧れのお店でした。
今は代が変わって息子さんがやっていると思いますが、以前に一度食べた時にはイマイチで、
“息子ぉ~、ダメじゃないかぁ・・”
と言ってしまったことをお詫びします。

やっぱり、今でもおいしいです。


                                      オペラ  250円


最後は・・・
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ミスドのミスドノエル。カスター&マロン

ミスドとバカにするなかれ。
この年輪部分なんかよくできてるでしょ。

イブのこの日は、いつもと違う手のかからなそうなケーキやつくりおきしていたケーキになってしまったりするお店もある中、いつもより凝ったものがおなじおいしさで出せるという工場生産ゆえのよさも存分に生かしてくれました。


                                     ミニノエル  189円




   さて、私はイブとクリスマスで何個のケーキを食べたでしょう・・・・
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by michirudesu | 2006-12-26 20:50 | マロンな日常 | Comments(10)

お休みなのに・・・

今日は仕事は休みだ。
今日を逃すと、なにやかやで次にまとまって休めるのは29日になってしまう。
できることはやっとかなくっちゃ!!

なのに・・・

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 “何でのん気にケーキを食べてるの!!”  (天の声)

いや、ちょっとクリスマスっぽい写真がほしかったの・・・
って、もはや食べたケーキの写真を撮りたいのか、写真を撮りたいからケーキを食べるのか、わからヘン状態。

まっ、クリスマスやしね。いいヤンね。 (なんのことやら)

で、不二家のミニノエルです。
サンタのペコちゃんが愛敬をふりまいています。
ミニっていうくらいだから、ホントにちっこいです。普通のデザートケーキの大きさ。
一個ずつクリスマス仕様のかわいい箱に入っています。

切ってみると、こんな感じ。

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まあしかし、普通は横に重なっているスポンジとクリームを縦むけるというのはいいのですが、なんというかシーズン用の量産品というか、日持ち優先というか・・・
カステラがちょっとパサパサしている感じは否めませんなあ。
生クリームじゃなくて、バタークリームだし。

でも、思ったほどバタークリームのしつこさはありませんでしたし、かわいく表現しようという努力はなかなかのものです。


                                 1個380円




                  e0033713_13334845.jpg   うしろは愛想がない・・・
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by michirudesu | 2006-12-21 13:35 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(10)

師走になのに・・・

今年ももうすぐ終わりです。
大掃除してますか?

お天気がまあまあだったこの土、日。
旦那は、「さあ、掃除だ!!」 とルンルンでした。

おくさまの私は・・・

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ケーキを食べていました。

プティドール のモンブランです。

食べようとしてフォークを入れると・・・
なんの抵抗もなくすすーっとフォークが縦に通ります。
そう、中はムースになっているようです。
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ど真ん中には栗がゴロン!と。
甘さは控えめでさらっとした味わいのモンブランでした。

もう1個、栗のケーキ。
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その名も、“本日のマロン”だって。
どっしり重いスポンジじゃなくて、ふわふわっと軽い系。
アンリ・シャル・パンティエの“のの字ロール”を思わせるふんわりしたスポンジです。
やっぱり甘さは控えめ。
とっても食べやすいケーキでした。


                         
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by michirudesu | 2006-12-18 09:47 | マロンな日常 | Comments(10)

“わたしたちの期待が大きすぎたのかもしれない・・”
と言ったというご両親。
しかし、子どもに期待をかけない親がいるのだろうか。

なにか良い面があれば、それを伸ばしてやりたいと思うのは当然だ。
その期待の中に、かつて自分が果たせなかった思いを忍ばせるのはいけないことなのだろうか。

子どもが良い結果をだせば、親はうれしい。
そのうれしさの中に、子どもを自慢に思う気持ちが入ってはいけないのだろうか。

中学の冬休み、息子にはコンクールのために1日に6時間ピアノを練習させ、夜は4時間塾に通わせるという時期があった。

高校の受験時には、全く通う筈のない遠くの私立高校を受けにやらせている。
“ホテルではお友だちと二人で一部屋だったから、夜中はトイレで勉強したんだよ。”
の声に絶句した。

果たして、それがよかったのかどうか。
親の見栄ではないのかという声は、いつでも頭の中に響いている。


よかったねぇ~、うらやましいわぁ・・・の称賛の声か、
そんなに追い詰めるから・・・の非難の声か、
世間は結果しか見ない。
でも、どんな結果が出るかなんて誰にもわからない。

どの親も子どもによかれと思っていることは間違いないのに・・・・
子どもを育てるというのは本当に難しい。


目の前の子どもたちを見ながら、偶然にも今まで育ってくれたことに感謝するばかりだ。

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  今日はお葬式です。
  ご冥福をお祈りします。
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by michirudesu | 2006-12-17 20:57 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(6)

昨日の夜中に

お友だちの近所主婦から、昨日の夜11時ごろ、

“明日、制服で登校しなさい。全校集会がある、って中学の先生から電話があった!!”

というメールが来た。

さあ、それから・・・
休みの日に全員登校させるとは、よほどの事態、どうしたんだ??
いったい何があったんだ!!
と、あちこちメールがいきかう大騒ぎに・・・。

で、日付が変わる頃、ヤフーに第一報が。
そしてなんともいえない気分のまま今日になって、
Excite エキサイト : 社会ニュースの事態です。

ウチの中学校ではありませんか。
私の職場にいたっては、その中学校のお隣さん。

今朝から校門の前には報道陣が。



それにしても、まだ中学2年生。
いったい何があったというのでしょうか。

記録的に運動オンチな娘がリレーで足を引っ張っても絶対に誰も攻撃したりしなかったという地域なんですが。

病気で1、2日休んだだけで、次に登校したときにはみんなが大騒ぎで迎えてくれたという地域なんですが。

去年までウチの子どもたちも通ってたわけだし、そんなに雰囲気が変わったとは思えません。
でもその子は何かに深く悩んでいたわけで・・。


ホントにいったい何があったというのでしょう。
親としたらたまらないでしょう。
身につまされてしまって、言葉もありません。



     アカン・・
     ようようここまで書いたけど、いろいろ考えてしまってまとまりません。
     ↓の記事のコメントのお返事もつけられずすみません。
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by michirudesu | 2006-12-16 22:59 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(6)

脱いじゃったんです!?

脱いじゃった!!   

といっても、私ではありません。
     って、誰もそうとは思わヘンって・・・


有名なあのお方です。

そう、受験生のお守り、キットカットさん。
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“キットカットがチョコを脱いだ!” の文字がおどってますね。

それに、久々のマロン系お菓子の登場です。
もう季節はすっかり冬。
期間限定マロンお菓子の嵐はとうに過ぎ去り寂しい私でしたが、コンビニの棚にいましたよ。

ネスレ クリスピー物語 マロン風味

そういえばちょっと前にこれの普通バージョンをみかけたなあ。
製造工程を省略しただけジャン・・とか失礼なことを思ってましたが、マロン風味を出すとはなかなかできた会社ではありませんか、ネスレさん。
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着てたものを脱いだだけあって、軽くてさらにサクサクです。
栗の香りはちょっと薄いかなあ。

私はものすごーーく甘いものでも平気ですが、あまり重たいものは嫌だという方にはいいかもしれません。



                                        4本入り 126円




ええーっと・・・
検索からブログの題名のみで来られた方がおられませんことをお祈りします。

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by michirudesu | 2006-12-14 08:57 | マロンな日常 | Comments(5)

こういう字を書くらしい。 “健美効炉”
 
なにやら、美という字と健康の健という字、それに効き目がありそうな雰囲気です。

こんなトコらしいですわ →→こちら

岐阜県は大垣にあるコロナワールドという映画館やボーリング場などを備えた施設の中にあります。
名古屋へ行くのと京都へ行くのがほぼ同じ時間という滋賀県北部からは岐阜県はすぐお隣さん。車で一時間かからずに行けてしまいます。

今日は朝からずーーーっと、この“健美効炉”というサウナのような施設に出たり入ったり。
普通のサウナより室温が低いので30分くらいは平気です。
雑誌や本などを持って入って、じーっくりと汗をかきます。
そして休憩室でまたぼんやりと・・・。
もちろんご飯を食べるところもある。

一日中ぼおっとして、十分リラックスできました。


しかし、
たくさん汗をかいたので、さぞ引き締まったことだろう  と思いきや・・

きた時より体重が増えていたのはなにゆえ??

うちの夫婦
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by michirudesu | 2006-12-12 22:26 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(4)

e0033713_18534440.jpgマイカルシネマ

前売り券を買うと特製のミニライトが貰えたということで、光るもの(宝石系じゃなくて電球系ね)が好きなへっくんために買っておいた前売り券を使って観にいってきました。

5分前に劇場に飛び込んだものの、
だーれもいない。
貸し切りかあ??わたしのために!!
とか思ってたら、あと3組くらい入ってこられました。

007の21作目だって。

テレビ、ビデオ、ひっくるめてほとんど観たと思うけれど、最初に観だしたのは中学生だったなあ。
観るおもしろさを教えてもらった映画でもあります。


今回、00(ダブルオー)誕生のお話と聞いていたから、
え~、いったいいつの時代の話だよぉ。
そんな昔の話じゃあ、楽しみな最新機器は観られないなあ・・・
なんて思っていたら、
そうですか、時代は今なのですね。
007シリーズは今から新生するのね。

はじめて“殺しのライセンス”をもらった007ということだけあって、クールさととまどいとが入り混じってる様子がなかなかよかったですよ。
わたし的には、変わった車とか、めずらしい武器とか、おもしろい殺し屋さんだとかがもっと出てきて欲しい気もしましたが。

はらはらドキドキ、そしてスカッとするにはもってこいの映画でしたよ。
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by michirudesu | 2006-12-04 19:13 | 映画な日常 | Comments(8)

えらいこっちゃ・・・

先日の火曜日。
いつものとおりバタバタと仕事をしていたら、携帯に電話が。

ん?お義兄さん?なんやろ??

と思う間もなく、お義父さんが亡くなったというお話が・・・
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もうずっとかなりの介護が必要で、最近はずっと入院をしていたにはちがいないのですが、今すぐにどうだ・・という話は何も聞いてませんでした。
もっとも、病院から知らせを受けたお義母さんやお義兄さんも間に合わなかったというくらいの急な話ではあったのですが。

さて、それからが大騒ぎ
お義父さんに自宅に帰ってもらうのとお葬式の準備に家を掃除をするあたりまでは理解の範疇だけれども、なにせ日ごろからのん気な次男の嫁の私。

えっ?なに??
親戚や手伝いの人たちのご飯?
えっ、集会所で煮炊き??
買い物の手配ぃ?
私がするのぉぉぉ???
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家族がなくなった悲しみに浸っていられるのはお義母さんとお義姉さんまでのようです。
次男の嫁はひたすら皆様のお世話をしないといけないとは知らなかった。

ちょっとぉ・・聞いてないヨォ。
そういうのをしなくていいからと思って次男の旦那を選んだのに。

その上もその上、
葬儀場や業者を使うことなど思いもよらない、なにからなーーーーーーーーーにまで自分達でやるという 田舎 地域柄。

歴戦のオバチャンたちの中にほおりこまれて嵐にもまれる小船状態ですわ。
お通夜とお葬式の日の昼、夜、昼、夜。約4、50人分ずつの
買い物、ご飯の用意、食器洗い、買い物、ご飯の用意、食器洗い、買い物、ご飯の用意、食器洗い・・・

親戚のお歴々の食事が済んだら、今度はお手伝いしてる人たち自らが食べる。
ちょっと待って、アンタら朝から大忙しで煮炊きしてるけど、半分は自分らの分やん。
それを止めたら手伝いも要らんし大騒ぎすることもないやん。
・・・とは口が裂けても言えません。




e0033713_20424013.jpgそれどころか、
“ええか、葬式にはひじきと豆の炊いたンがつきものやで。それがなかったら絶対アカン”
はいぃぃっ!!

“あ、かといってお通夜には、それは絶対出したらアカン”
ははは、はいっっ!!

“煮卵もあるとエエさかい、まずは50個くらいゆでときや”
はいはい、はいっ!!

“明日は葬式やで今日の倍くらいは要るからな。”
はいはいはいのはいっっ!!

“でもなんちゅうても濃い身内やさかいに葬式の時は着物を着てくれんとアカン”
はいっ、もちろんっっ!!
ええっ!? いつ着替えるネン???
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これでもお惣菜は買ったのも混ぜるようになったのでずっと楽になったらしい。
   我が家としたら20年分くらいのお惣菜を買った気もするが・・・。
それに手伝ってくれた若い方の親戚嫁たちが気楽になんでも教えてくれたから救われたけれど。
“アンタは終わったら町に帰ってまうからエエけど、わたし等は不手際やったことをこのあと10年は言われるんやから・・”
と彼女らが言っていたことは内緒にしておこう。

しかし、ずーっと一緒に裏方をしてたから、普段は疎遠な彼女達と一気に仲良くなれたような気はしました。
もしかしたら、そうやってつながりを深くするためにこんな大変な習慣があるのかもしれないね。
でも次はなんとしても業者を使っていただきたいものだ。
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そんなこんなで私が右往左往している間、旦那は旦那で、

葬儀の際、坊さんには玄関から入ってもらわないものだ。
いやそうじゃない、玄関からだ!
家を出るときは必ず左の足からでないといけない!
なに、そんなこと誰が言った!!
実の子どもは棺に触ってはいけない。
いや、子どもが持たなくて誰が持つ!
・・・・

と、百出する論議にもてあそばれていたことは言うまでもない。


なにやら、ジイチャンのことを思い出す間もなかったこの三日。
ひと段落したこれから、じっくりとジイチャンのことを偲ぶことにしますわ。
先の日記へのコメントもつけないで申し訳ありません。
それと、このグチともオロオロ記ともいえないナガーイお話につき合わせてすみませんでした。
 せめてものお詫びに間に意味もなく心穏やかなお写真を挿まさせていただきます・・・
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                              photo by<ivory
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by michirudesu | 2006-12-01 20:53 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(8)

好きなことしかしないっっ!!