年末のごあいさつ


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みなさん、どんな年末をお過ごしでしょうか。

なかなか訪問&お返事ができずにすみません。
ていうか、訪問はしっかりさせていただいているのですが、
いつも読み逃げばかりです。
誠に申し訳ない次第。。。。



わたしのクリスマスは、
今年もクラブハリエでした。

ハリエは全店共通のクリスマスケーキの他に、店ごとに独自のケーキも作ります。
でもモンブランを作ったのは守山店のみ。
片道一時間をかけて予約に出かけ、
ふたたび片道一時間をかけてとりに行ってまいりましたよ。


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このケーキのお名前はアンジュ。



まさに栗!!、これでもか!と、栗の香りがしっかりとしたモンブランクリームと
中の甘さを控えた生クリームの相性が抜群です。

これぞ大人の味!
これぞ栗の味!

上にのったチョコは上品にほろ苦く、
下のメレンゲはさらりと甘く、
さすが・・・とうならされるモンブランでありました。


ひとりで食べようと思ってたのに、
なぜか24日と25日だけへっくんが京都から帰ってきて、
(クリスマスのごちそう狙いかぁ??)
結局旦那も合わせて三人で分けて食べることになってしまいました。

ああ、もっとたくさん食べたかった。。。




                           クラブハリエ守山店  アンジュ  2100円








というわけで、本年もお付き合いいただきまして
ありがとうございました。





最後に例年のごとく今年食べたモンブランのスライドショーを・・・
と、いきたいところですが、
あまりに多いので、これでご勘弁ください。



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ちなみに今年は66個食べました。


こんな私に懲りずに来年もどうかよろしくお願いいたします。





それではみなさん、よいお年を・・・





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by michirudesu | 2009-12-28 20:37 | マロンな日常 | Comments(14)

メリークリスマス!!

    


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by michirudesu | 2009-12-24 19:12 | ごあいさつ

クリスマス イブイブの本日、
みなさま年末大掃除の進行具合はいかがでしょうか。

わたしは普段働かないところへもってきて、急に掃除しまくるもんだから、
手が荒れて荒れて・・
ホント、やわ肌だから困ってしまう。



掃除に明け暮れている日常ですが、
パソコンの中には、もういつ食べたのかもわからないくらいになってしまったモンブランの写真がいっぱい。

早くUPしないとこのまま年を越す羽目になってしまいそうだよ。。。



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というわけで、秋の京都を訪れた時、(いつやねん!その1)のモンブランです。
上京区 パティスリー セラヴィのモンブラン。

今出川通りから寺町通りを少し入ったところにあるお店は家庭的な雰囲気。
パティシエがご主人で、接客が奥さまかなあ。
“モンブランを一個だけ”という注文にも快く応じてもらえます。


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栗クリームはほんのり洋酒の香り。
栗が濃い感じがします。
クリームの中には栗のツブツブがたくさん入ってたのが大変うれしかったです。


                                            セラヴィ モンブラン 420円







続いてイオンモール草津の中にあるコメダ珈琲のモンブラン


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実家バアチャンが比叡山に紅葉を見に連れて行けというので、(いつの話やねん!!その2)、
行った帰りに立ち寄りました。

バアチャンは、自分が休憩するお店には絶対にクリームソーダがないといけない。
(コメダ珈琲さんにはちゃんとありましたよ、お子様用だけど。)


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ここのモンブランはいたって普通。

誰が食べてもそれなりに満足って感じの万人向けのお味でありました。


                                    
                                  コメダ珈琲  モンブラン  280円










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そしてこちらはピアゴというスーパの中の 菓子工房HIROSEというお店のモンブラン

白くてきれいな形です。


クリーミーで甘さ控えめ。
素直な味・・ていうか、ほんと、めっちゃ食べやすい。

ちなみに中味はこんな感じ。


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パクパク食べられてしまいそうなモンブランでした。


                                     菓子工房 HIROSE モンブラン
                                      いただきものだから値段は不明







ところでこんなのも見つけました。

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信州限定だって!
ご当地キャラメルってやつですな。


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ホントに栗の香りがして、なかなか美味しかったですよ。



                                         栗キャラメル 105円









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最後は(まだあるんかい!!) ミスドのドーナツリング マロン

京都で息子と待ち合わせをしている間に、(いつの話やネン!! その3)食べました。

この時期、ミスドはいつもクリスマス関係のドーナツを出してきて、
そこに必ずマロンを入れてくれるところがうれしいですね。

かわいくておいしいドーナツでしたよ。



                                ミスタードーナツ ドーナツリング マロン  189円







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by michirudesu | 2009-12-23 19:59 | マロンな日常 | Comments(6)

宇宙戦艦ヤマト 復活篇

さらばあ~、地球よぉ~、
旅だあ~つふねはあぁぁぁ~~~

宇宙ぅぅぅ~戦艦~~
  (ちゃあ~ちゃあ~、ちゃちゃちゃ ← トランペットの音)

ヤ~マ~ト~~~!!!


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年末の掃除もほおりだし、
京都のモンブラン記録もほおりだし、
観に行ってしまいました。


宇宙戦艦ヤマト 復活篇




思えばはるか昔、高校生だった頃
わたしは“宇宙戦艦ヤマト”の大ファンだったのでありました。

本放送、再放送ともに見ているのはもちろんのこと、
全部で何話だったか忘れましたが、
なんと全話

録音した!!という・・


いや、録音ってアナタ、
もちろんカセットテープにですよ。

当時DVDはあたりまえのこと、ビデオも一般的じゃなかったんですねぇ。

映像なしの音だけ!! 


それでも大事に保存してたものです。





もちろん映画も見ましたよ。
最期まで観終わっても劇場から出ないで

もう一回最初から観る始末。
(当時は入れ替え制じゃなくて、こういうことができたんですねぇ。。。)




サウンドトラックも当然買いました。
交響組曲“ヤマト”なんていうLPレコードも何度聞いたかわかりません。

    (カセットテープ、LPレコードがわからない子は
               おじいちゃん、おばあちゃんに聞いてね。)





高校の文化祭でお友達は
白シャツ、白ズボンに赤い布を縫い付け
(↓ この服ですね。) 

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古代クンになりきったものです。


ん??

今気がついたけれど、当時はそんな言葉すらなかったものの、
それって、コスプレじゃん!!


わたしってもしかしたら、


オタクだったのね。。。







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そのヤマトが復活です。


懐かしさを胸に出かけてみると
劇場内はおっちゃん(一部おばちゃん)ばっか。

あとは、汚そうな長めの髪、
もしくは禿げ額の一部分に髪の毛のない方、
フリース、小太り、メガネ・・・・
の、“なるほど”感のただよう方たちのみ。


そりゃ、そうだよなあ・・・・
あれから何年たったのだろう。。。








でも映画の最初で流れた、“真っ赤なスカーフ”の曲や
例の女性ソプラノの、

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(↑ わからないよねぇ、すみません)

の、スキャットの声に懐かしさ全開でした。





そしていよいよ氷の中からのヤマト発進。

バックで流れる主題歌が以前のささきさんのじゃないのに違和感があるものの、
なかなか迫力があって圧巻で、
ああヤマトだなあとウルウルものでした。


あと、戦闘場面はよくできていて、
とくに敵本隊が自由自在に空間を海のように泳いで出現する場面など
アニメとは思えないほどだった。






ストーリーは・・・・・



はるか三十年以上もの昔でも、
空間を飛び越える“ワープ”という仕組みを
なんとか理論的に説明しようと奮闘していたというのに
(よくわかんなかったけど・・)
今回はそういうことは放棄したとしか思えない。

・・・とだけ言っておきましょう。



それから、古代艦長、再三にわたって、
「どけ!オレが代わる!!」
は、いけません。

あの沖田艦長はどんなに危機的な状況でも泰然自若。
古代や島に最期までやらせたじゃないですか。
部下を信頼できない上司は嫌われるよぉ。









さて、今になって思うのですが、
劇場版のどのシリーズも結局は自爆なんですよね。


今回なんて、
艦もろとも突っ込んで自爆とか、
自らが盾となって爆死とか、
要は特攻場面が三回もでてきました。


命をかけて・・っていうけれど、
ホントのところ、命を大事にしてるんだか粗末にしてるんだかわからないこの展開は
どうなのでしょうか。



その昔、ヤマトが敵に突っ込む場面では涙していた清純な女子高生(誰のことですかぁ??)は、


うーむ、最初に“石原慎太郎原案”って出た時から嫌な予感がしたけれど、
いかにも、かの都知事の好きそうな展開だよなあ・・


と、なにやら胡散臭いものを感じるオバサンになっていましたとさ。




 




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by michirudesu | 2009-12-14 21:39 | 映画な日常 | Comments(12)

秋の京都 紫式部編

平安時代といえば、源氏物語。
源氏物語といえば紫式部。


ここ盧山寺(ろさんじ)は紫式部邸のあったところでもあります。


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京都御苑のすぐ近くにあるこのお寺は訪れる人もほとんどなく
ひっそりと静まりかえっていました。


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お寺の裏の墓地に続く道も静かな佇まい。


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墓地にはなにやら高貴な方たちのお墓もあるようでした。


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こちらが紫式部のお庭


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本当に静かであっさりとしたいいお庭でした。
春には桔梗がたくさん咲くそうですよ。


盧山寺のお庭で一時間ほどぼおっとしたあとは
紫式部、彼女のお墓を訪ねてみました。


バスで堀川通りをずーっと北に向かい
見逃してしまいそうな通りの一角にひっそりとそのお墓はあります。


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となりにはなんと、例の小野篁卿のお墓が並んでいました。


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二人のお墓のある場所は
医療機器や分析機器で結構名が知れた 島津製作所 の土地の一角です。

先進機器の会社の場所に平安時代の名残り。

京都ってホントに不思議なところです。







京都は既に秋からクリスマスへと装いを変え・・・


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      なに?食べたものが書いてないって????





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by michirudesu | 2009-12-07 20:39 | 京都な日常 | Comments(10)

2012

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マヤ文明がのこした2012年に地球が滅亡するという予言。
ちょうどその3年前、
活動が活発化した太陽から放射されたニュートリノが地球の核で活性化し・・








いやもう、
巨大地震が起こるわ、
山は大噴火するわ、
大津波が襲うわ、
大陸まで移動して形が変わる大騒ぎ。


そんなのに巻き込まれたら人間の世界なんてたまったもんじゃありません。

ビル崩壊、大波襲いかかり、火山弾飛び交いなどなど
などなど、などなど・・・
人間はなすすべもありません。


まあその崩壊ぶりをこれでもかってくらい見せつけられます。

ほんとCGってすばらしい。



ていうか、もはや話の筋なんてどうでもよろしい。
CGのものすごさがひたすらに際立つ映画であったことよ。
(ぜひ大画面でお楽しみください。)







しかし、あんな目にあったらもう生きのびたくない。
ひと思いに死んでしまいたい。。。


・・・とか思いながら、
津波で溺れるのは苦しそうだからイヤ、とか
中途半端にビルの下敷きになったら痛そうだなあ、とか
火砕流に追われて徐々に焼け死ぬのは勘弁してほしい、とか
いちいち考えているワタシ。


地球滅亡の際にはどうか一気に即死ということでたのんます。。。






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by michirudesu | 2009-12-07 08:57 | 映画な日常 | Comments(4)

秋の京都 平安京の陰編

京都は神社仏閣に景観美、それに史跡の宝庫です。
何度行っても、何日滞在しても行きたい場所が尽きることはありません。
あてなく片っ端から見て回るという手もありますが、
春まで文学部史学科に籍を置き平安時代オタクだったおねえちゃんの影響で
いつも平安時代に関連した史跡を訪ねることにしています。



今回たくさんの観光客の皆さんと一緒に市バスを降りたのは“清水道(きよみずみち)”の停留所。
当然のように清水寺へと向かう皆さんとは反対方向に進んだところにこのお寺はありました。



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六道珍皇寺



優美で雅な(と、思われている)平安時代にも
当然人々の死は訪れます。
このお寺のあたりは六道の辻と呼ばれ、
この世とあの世の境目とされていました。

ここあたりから清水寺の東に人々は、
風葬というか死体を棄てたというか・・
平安の人々にとってはここから先はもうあの世の領域だったのですね。



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六道珍皇寺の本堂の奥には地獄とつながっているとされる井戸もあります。


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普段はちっこい窓から見るだけで近寄らせてくれないから
カメラで無理やりアップにしてみましょう。


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この井戸を使ってこの世と地獄を行き来し、
時の朝廷と閻魔大王の両方に仕えたと言われるのがこのお方


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小野篁(おののたかむら)卿

前に訪れた清明神社の安倍の清明とは物語の中では敵役に描かれることが多いこの方は
変わりもので通っていた人でもあるようですよ。

遣唐使に選ばれながらその制度を非難するような詩をよんで
流罪にされた人でもあります。
百人一首にある

“わたの原 八十島かけて漕ぎ出でぬと 
   ひとには告げよ あまのつり船”

はその時に詠まれた歌だそうです。




こちらが地獄の閻魔さま


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こちらも同じお堂の中に篁さんと並んで安置してありますが、
ふたつとも普段はちっこい穴からしか見られません。

間近で拝見したい場合はお盆の時期の公開の時に来るしかありませんね。



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でも、お盆の時にはご先祖様を迎えるため、
あの世にまで聞こえるというこの鐘を突くために
京の人々が列をなします。

日常の中に信仰が溶け込んだ人たちの行いを
観光気分で邪魔をするのは控えたいものです。







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六道の辻には亡くなった女の人が残した子どものために飴を買いに通ったという
幽霊子育飴を売るお店があります。


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飴はお砂糖を溶かして固めただけ・・というべっ甲飴風の素朴なお味。
子育てではなく、
増えた体重を何とか減らそうとするわたしが
食事を我慢する時のなぐさめになりましたとさ。








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六道珍皇子のすぐそばには、これまた平安時代からつづく六波羅蜜寺があります。

ここは社会の教科書でもおなじみの空也上人の像が(ウィキ)あります。

この日秘仏の観音様もちょうど公開中。

その他国宝、重文さまざま、ゆっくり鑑賞させていただきました。
(撮影禁止)






陰陽道に支えられた平安京。


疫病、天変地異、気候変動・・
その頃の人々には今よりもこの世は恐ろしいもので満ち満ちていたことでしょう。


陰の部分の平安京には
人々の切実な平穏な毎日への祈りと願いを感じます。





           京都まだつづく・・・かも




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by michirudesu | 2009-12-05 18:28 | 京都な日常 | Comments(4)

11月の読書


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少年A 矯正2500日全記録(草薙 厚子)
スナッチ(西澤保彦)
追想五断章(米澤 穂信)
神様がくれた指(佐藤 多佳子)
聖母(ホストマザー)(仙川環)
誰だってズルしたい!(東海林 さだお)
ショージ君のALWAYS―東海林さだおが昭和を懐かしむ(  〃  )
社長をだせ!ってまたきたか!―あっちの業種でも、こっちの業種でもクレームとの死闘(川田 茂雄,森 健)
ショージ君のぐうたら旅行 (東海林 さだお)
贅沢なおやつ(松任谷 由実,藤田 千恵子,桜沢 エリカ,はな,本上 まなみ,深澤 里奈)
太陽の塔(森見 登美彦)
旧(ふるい)怪談―耳袋より(京極 夏彦)
さよなら妖精(米澤 穂信)
後悔と真実の色(貫井 徳郎)
海辺の博覧会(芦原 すなお)




今月は少なめでした。
旅行とか行ってたからかなあ。


少年A 矯正2500日全記録(草薙 厚子)・・・酒鬼薔薇と名のった少年に対して医療少年院の職員が更生のために取り組んだ日々の記録です。
犯人を死刑にしても死んだ子は絶対にかえってこない。
そうわかっていても被害者にとったら犯人が生きているということ自体が耐えられないのかもしれない。
でも犯人を死刑にしたところで、被害者の親たちは事件のことをそれで終わり・・とできるのだろうか。
本当の更生って・・・・


聖母(ホストマザー)(仙川環)・・・読んだ直後に母親による代理出産で記者会見していた親子がいて驚いた。
人間はどこまでいのちの誕生に手を出してもいいのだろう。


太陽の塔(森見 登美彦)・・・この人のを読むと京都に行きたくなって困る。


旧(ふるい)怪談―耳袋より(京極 夏彦)・・・耳袋の文章と京極さんの文章と両方のせてあって対比が楽しい。
あらためて京極さんの語りってうまいなあ・・と。



         詳しい感想はこちら






写真は広島市の電車“ヒロデン”
街の真ん中のいたるところに駅があって、
たくさん走ってるのでちょっと待っただけですぐに乗れる。
モンブランの食べ歩きにどれだけ重宝したことか。
ヒロデン、えらい!!







旅先で本を読まれますか? 
私は本がないと寝られないので必ず持っていきます。
ブ●クオフの安い文庫本を持っていって
読んでしまったらホテルに置いてきます。

コミックも少なめ
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by michirudesu | 2009-12-03 11:33 | 読書な日常 | Comments(6)