モンブランふたつ

今日も春のようなお天気です。
暖かくなってくるとモソモソ動き出すのは
地面の中の虫と同じ。


どこかへ出かけたいなと思っているところへ、
お友達からケーキの写真付きのメールが入りました。
えっ?ここは前に行った時に
『モンブランは当分作りません。』って言っておられたのに???




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・・というわけで、さっそく買いに行ってきました。

滋賀県は米原市 伊吹山の麓にある ミュール というお店のモンブランです。



栗クリームは洋酒がほんのりと香っています。

“ほんのり”程度で抑えてあるのは、
誰にでも受け入れやすいようにするためなのでしょうか、
このくらいなら多分子どもでも大丈夫。

スポンジの間に挟まっているツブツブの栗も
歯ごたえがあっていい感じ。



なにより特筆すべきは、その生クリームの美味しさでしょう。

伊吹には濃くておいしいと評判の“伊吹牛乳”というのがありますが、
さすがにそのおひざ元であります。
甘さを抑えた生クリームがとってもクリーミー。


このいたって庶民的なモンブランを
生クリームが一段上へとグレードアップさせましたね。



                            


                         
                                 モンブラン280円





余談ですが(・・ってモンブラン以外は余談かい!)


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生クリームがあんなにおいしいんだから、
これが旨くないはずはない。

レアチーズタルト

これは文句なしの絶品でした^^



    



                         レアチーズタルト 値段???  
                       (ホンマにモンブランしか興味がないんやねぇ。。。)
 










ついでに・・といってはナンですが、


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イオンモール草津の中にある サンマルクカフェ の和栗のモンブランです。




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こちらは可もなく不可もなく・・

いたって普通のお味でありました。


モンブランが紙で包んであるからお皿は汚れないはずなのに、
紙の底というか裏側にクリームがいっぱいついていました。

なんで???



                            
                           和栗のモンブラン 390円







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by michirudesu | 2010-02-23 09:00 | マロンな日常 | Comments(12)

ラブリーボーン


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ラブリーボーン


14歳で殺されてしまった少女。
天国に行く前の段階でとどまり自分が死んだ後の様子を見ている。

事件によって壊れていく家族、
のうのうと生きている犯人、
そして今度は妹が・・・






うーん・・・
ネットの評判は賛否両論ですね。




私はというと、・・・後者に近いでしょうか。



天国とこの世との境という彼女がいる世界は、
美しいことは美しいし、とても幻想的なんだけれど、
間にながながとそれを挟まれるとどうもちくはぐ感がありすぎる。


彼女を殺した変態オヤジの最期、
あれは天罰ということだろうけれど、
私はやっぱり法のもとで裁かれてほしかった。
   それか、あんなにあっさり死んでしまわないで
   もっとおびえ苦しみ抜いて死ぬとか。(わたしって・・・^^;)


残された家族たち、
犯人は判明したけれどただ判明しただけ。
結局逃げてしまっ捕まらないままなのに、
あんなにすっきりとするかなあ。






そんな違和感をもつのは、たぶん・・・・


かつての映画、『ゴースト』を期待して観に行った私が悪いんです。










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by michirudesu | 2010-02-21 11:27 | 映画な日常 | Comments(8)

人間、“足るを知る”ことが大事。
そう言ったのはどこのどなたでしょうか???


映画オーシャンズを観て、偉そうなことを言った、
その舌の根も乾かぬうちに、こんなことをしてきてしまいました。



越前ガニ食べまくり!!    


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いつも一緒に手話を勉強しているサークルの中に
越前海岸の民宿 与利喜 さんと懇意にしておられる方がいて、
連れて行ったもらったというわけです。


上のカニ、足の付け根にタグが付いているのがお分かりでしょうか。
正真正銘の越前ガニという証ですよ。


ほぉ~ら!!


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お店に着いた時、もうもうと湯気をあげる釜の中でゆでられていました。

そのゆでたてをひとり一杯ずつ食べてしまおうという作戦。


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いや、カニだけじゃなくて
ハタハタの煮つけ

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ホタルイカに知らない貝

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それにこーんなに新鮮なお刺身もいただきましたよ。


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それだけではありません。

カニ食べまくりというからには、
ゆでたカニだけでは“食べまくった”ことにならないじゃないですか。


ジャーン!!


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出ました!! カニのお刺身です。

どうです、このブドウのように花開くツブツブ!
これが興奮せずにはおれようか。

私はこれを食べたことがなくて、
死ぬ前に一度は食べたいと思っていたのだよ、ウルウル・・。
(興奮しすぎてだんだん悲壮にさえなっている。。。)



当然、


こうやって・・・


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それからこうやって・・・


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いただきました。

めちゃくちゃ、みずみずしい。
ツブツブ感とトロトロ感がたまりません。

お醤油とかあまりつけない方がいいなあ。

ゆっくり口の中で味わいたいのに、
ごっくんとしてしまうのがもったいない。。。



さらに・・・


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焼きガニ!!


カニを火にかけると部屋中に磯の香りが漂います。

そろそろおなかがいっぱいと思っているのに、
この匂いを嗅いだらまた食べたくてなってくるから不思議。

お好みで焼けばいいけれど、
私はこのくらいの、完全に火が通る直前くらいが一番旨いと思う。


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焼くと香りが高まって、
お刺身よりもわずかに歯ごたえが出て、
それになにより“甘い”!!


テレビでよくリポーターがお刺身を食べて“甘い”ってコメントをしているけれど、
本当にわかって言ってんだか??
これを食べたらそう簡単になんでもかんでも“甘い”なんて言えなくなりますよ。


これが本当に“甘い!!”っていうものなのだなあ・・
“甘い”っていうことが初めてわかったような気がしました。



最後はカニごはんで締め。


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いやあ、おなかいっぱい!!
大満足の大満足でした。


こんなに贅沢をしていいのだろうか。
まあ、たまーーーのことだからね。


捕れたてのカニというのは、
何もつけなくてもカニそのものがおいしいのだなあ、
ということがよくわかりました。
自然の恵みのカニさん、ありがとう。
(さんざん食べといて感謝されても、カニとしても困ると思うけれど。)






やっぱり、焼きガニが一番かな。

いやまて、お刺身のツブツブ感も優劣つけがたい。

いやいや、ゆでが二のカニ味噌もはずすわけにはいかない。





とにかく・・・





カニは旨い!!!





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by michirudesu | 2010-02-17 18:59 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(12)

オーシャンズ

東野圭吾さん『新参者』と綾辻行人さん『Another』をそれぞれ一気読み。

ここんとこ、寝たのは2時、3時、1時半と、すっかり夜型になってしまいました。


ずっと活字を追っていたので、
ちょっと大きな画面でも見てみましょうかと・・・



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オーシャンズ 




こっちに向かってまっ正面から近づいてくる魚たち、 
  ということは、カメラが真ん前にいるということですよねぇ。

浜辺でくつろぐアザラシたちのアップ
  なんでカメラの人を警戒しないの??

ものすごいスピードで泳ぐイルカの夕陽の前での三回転ジャンプ
  この景色にこのジャンプ、なんていいタイミング


などなど・・・
どうやって撮ったんだろうっていう場面の連続です。





なかでも、
何千、何万匹が集まり、
それ自体がすでにひとつの巨大な生き物のように見えるイワシの大群に
これまたイルカの大群が突っ込んでいく場面は圧巻です。


食うものと食われるもの、
大群と大群が入り乱れての大乱舞状態。


そしてさらにその中へ、
空からカツオ鳥が突っ込んでいくのです。


その姿は優雅に空を舞っている鳥の様子からは想像もつきません。
羽をたたんでまっさかさま。
一本の線のように垂直に海に突き刺さっていきます。
バシュッ、バシュッ、バシュッ!!と、
まさに弾丸が突っ込むようです。



このチャンスにかけるもの、
逃げまどうもの、
両者とも命をかけた
自分の命を維持するための決死の舞いが続きます。




で、そこへ・・・・


ザバァァァッ!!


と、その狂乱のすべてを飲み込むようにクジラが登場。



もう、ひと言では言えないほど躍動的な場面でありました。











それから、



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このジュゴンが海藻を食べる場面にしても、
蟹たちの大集団の移動の場面にしても、
“音”がとても印象的でした。


ザワッザワッ、ザワッザワッ
ガシュガシュ、ガシュガシュ
ザリザリ、ザリザリ・・・・・


海の中は無音の世界だと思ってたけれど、
音があるんですね。
初めて聞いたような音に新しい世界が広がるようでした。


・・・てか、どうやって録音するんだ????




そのほかにも
巨大な生き物から極小の生き物まで
子育て、捕食・・、
全編、命の躍動を伝える場面でいっぱいでした。











で、海の生き物の感動的な場面を伝えると触れずにはいられないのか、
汚染と漁の場面も取り上げられていましたね。

しかし、汚染はともかく、
漁はアナタ、人間だって食べずにはいられないでしょうが。


確かに延々何十キロにも渡って網を仕掛けて無関係の魚まで殺してしまうとか、
フカのヒレだけを切り取って本体は捨ててしまうとか、
どうかと思う手段が存在することも事実です。


でもアンタ(映画を作った人のことね)は、
シャチがアザラシだかオットセイだかの子どもが初めて海に入る日を狙って食べにやってくるのや、
アホウドリが卵から孵り海へ向かってヨチヨチ歩くウミガメの赤ちゃんを集中的に狙うのを
“命の営み”だと讃えたじゃないですか。


人間の漁だって“命の営み”です。


魚を捕ることがいけないんじゃなくて、
必要以上に乱獲したり、意味もなく傷めつけたりすることがダメなのだ、という風に伝えられてなくて、
漁=悪のように伝えられていたのが残念でした。





ともあれ、必要以上に自然に手を出すのは止めたい、
もっともっと・・と求めるのじゃなくて、
人間、『足るを知る』のが大事だなあ、
とつくづく思いました。








<追加>


最後に「私たちは魚を傷つけてはいません」と字幕が出ましたが、
あのヒレだけ切り足られた瀕死のサメはロボットだそうです。
漁の場面も合成だとか・・・

日本では、それは“ヤラセ”というんじゃ??
それをやっちゃあ、
他のすばらしい画面がCGじゃないってどうして胸を張れる????







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by michirudesu | 2010-02-16 19:27 | 映画な日常 | Comments(6)

読書に追われる???

久々に晴れ間が見えた滋賀県です。


のんびりと休日を楽しもうとしたところに、
図書館から『予約本の用意ができました。』とのメールが入りました。


順番がまわってきたのは一冊だけのはずが、
ちょうど今用意できたとかで、

東野圭吾『新参者』
綾辻行人『Another』
東直己『誉れあれ』

のなんと三冊の順番が一気にまわってくることに・・・



この土日は読書三昧になりそうです。

オリンピックも始まったし、忙しいことです。。。。







ところで・・・・


今年の元旦に新しくしたばかりのスリッパにはやくも穴が・・。
(私は家でソックスもタイツもストッキングもはかず、いつも素足なのだよ。)



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さすが300円のスリッパです。







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by michirudesu | 2010-02-13 17:53 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(16)

この方の話を見ていたら、
こないだの朝日新聞日曜版のアンケートを思い出しました。



夫婦で寝室が同じなのは64%
夫婦別室なのは36%だそうです。



私は5年前から夫婦別室女。
お姉ちゃんが下宿生活を始めて部屋が空いたから、
これ幸いとそっちにお引越しをいたしました。


今はたまにダンナの寝室に入ると、
(何をしにいくというのだ!)
オジサンの匂いにウッ!と思うこのごろです。








それはともかく、
岐阜県は不破郡垂水町というところにある

ランスダムール・アルゴートというお店のケーキです。
(なんちゅう強引な話の展開・・)


今年に入ってからまだ3個しかモンブランを食べていないなあ・・
と思ってグーグル地図を見ていたら、
意外と近くにこのお店があるのを発見しました。

車で30分くらいでしょうか。


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このケーキの名前は 『キャネル』


モンブランはつくるのに手間がかかるせいか朝一番に行くとまだできていないことが多いので、
余裕を見てお昼近くに行ったのに、
まだモンブランがないとはけしからん(怒)!!


仕方なくマロンクリームを使っているというこのケーキを買ってきたのでした。



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でも、おいしいから許す!!(← 何様?)


マロンクリームが程よい甘さ。
そこにカスタードクリームと生クリームがたーーーっぷり。
3種類のクリームが溶けあってとーろとろです。

土台になった抹茶のカステラの風味と合わさると、これがまたおいしい。


何と何を組み合わせたらいいのかをよく知っている。
そんな感じでした。



上には柔らかめに煮た茶色い栗と固さを残した黄色い栗とが乗せてあって、
2種類の栗が楽しめます。


そしてさらに、チョコやマカロンまで!
このマカロンがまたほろ苦くておいしいのだ。


1個のケーキでこんなに楽しめるケーキは初めてです。



また今度、モンブランを買いに行きたいと思います。
 
しかしこのお店の名前、なかなか覚えられんわあ。。。。




                        

                       ランスダムール・アルゴート
                             キャネル 350円
                          






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by michirudesu | 2010-02-09 17:49 | マロンな日常 | Comments(16)

雪の三島池


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節分が過ぎたのでもう春のはずですが、
まだまだ寒いです。


ここは滋賀県米原市にある三島池(みしまいけ)


暑い時期には北に帰るはずの渡り鳥のマガモが
一年中いる場所、(つまりわざわざ北に帰る必要がない涼しさということですね。)
自然繁殖をする南限ということで知られています。
   


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写真を撮るために車から降りただけで、
マガモのみなさんが一斉にこちらにやってきます。


でもって撮影を終えて車に引き返そうとすると、
『なあんだ、なにもくれないのか。』
とばっかりに、
クワックワッ!!
と鳴きながら、みんな一斉に方向転換。


ごめんねぇ、なにも持ってこなくて。。。。







池の周りは雪のトンネル。


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滋賀県も市町村の合併がすすみ、
ひとつの市が大変に広い面積を持つようになっていますが、
山間部も平野部も同じ市として、積雪量がニュースで流されるため、
●●市は積雪○メートル!
のニュースに驚いて、ホテルのキャンセルが相次いでしまうそうです。



雪国の者には常識ですが、
雪というのは、小川を一本隔てるだけで降る量が全く違うものです。
まして山など越えたら大変な違いです。
都会のみなさん、雪がまったくないところも多いです。
驚かないで、どうかお越しください。





それに雪は悪いばっかりじゃ決してありません。
美しい景色が見られるのも雪のおかげです。



雪がないとできない楽しみもありますしね。
スキーやスノボ、  雪見酒も・・・






そのスキー場のある伊吹山は半分曇の中


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by michirudesu | 2010-02-05 11:16 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(16)

1月の読書


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ワニのあくびだなめんなよ(椎名 誠)
イマドキ―現代用語50(南 伸坊,朝日新聞学芸部)
京都の祭り暦(中田 昭)
春の魔法のおすそわけ(西澤 保彦)
身の上話(佐藤正午)
ザ・万歩計(万城目 学)
義八郎商店街(東 直己)
アンボス・ムンドス(桐野 夏生)
蜜蜂のデザート(拓未司)
キョウト自転車生活(ワークルーム)
笑う豚〔2〕の生活(中谷 昌弘)
ニッポンの犯罪12選(爆笑問題)
女のしあわせどっちでショー(清水 ちなみ,OL委員会)
ビロウな話で恐縮です日記(三浦 しをん)
京都十二カ月(ひらの りょうこ,土村 清治)
累犯障害者(山本 譲司)
美女と竹林(森見登美彦)
禁断のパンダ(拓未司)
パラドックス13(東野 圭吾)
QED 諏訪の神霊(高田 崇史)
QED 出雲神伝説( 〃 )





お正月だったので数は多いですが、旅の本などの軽い本も多いですね。

           詳しい感想はこちら
 




累犯障害者(山本 譲司)
  毎年毎年、新しく刑務所に入ることになる人は約三万人。
  その中の20%以上が知的障害者だとか。
  知的障害者は犯罪に走りやすいというのでは絶対にない。
  70年の人生のうち50年以上を刑務所で過ごす者、
  刑務所でしか生きられない者、
  自分が刑務所にいることすら理解できない者・・・
  彼らに必要なのは“刑”じゃなくて、社会の正しい援助なのじゃないか。

  映画の「母なる証明」を観た直後にこれを読んで、いろいろと考えこんでしまいました。



パラドックス13(東野 圭吾)
  ガリレオシリーズであれほど物理的、科学的に矛盾がないことにこだわった作者が
  今度はこうきましたか。
  どこかで観たパニック映画のようではありますが、
  ページをめくる手を決して止めさせないところはさすがとしか言いようがありません。
  おかげで深夜2時まで読む羽目になってしまったよ。。。
  


禁断のパンダ  蜂蜜のデザート(拓未司)
  料理やデザートの描写のおいしそうなことったら!!
  2作目の「蜂蜜・・・」から先に読んで、そちらが割と穏便だったから安心してたら、
  「禁断の・・」方は・・・・、
  ホントに禁断でした。







写真はご近所主婦とランチをした時、
ランチだけではしゃべり足りずに場所移動をしたファミレス
ココス の蒸し栗のモンブラン。


ファミレスだけあってお子様にも無理なく食べられるモンブランでした。
盛り付けにも手を抜かないところがいいですね。


                      蒸し栗のモンブラン 380円

コミックは・・・
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by michirudesu | 2010-02-03 19:34 | 読書な日常 | Comments(6)

好きなことしかしないっっ!!