シャーロックホームズ


前回観た映画が完敗だったため、
今回はどうかと不安に思いながらも
またまた深夜のマイカルシネマへ・・


シャーロックホームズ



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ホームズといえぱあの三毛猫の・・
そうそう、片山っていう刑事のお宅で飼われてるんだよねぇ・・・



ちがーう!!





ホームズっていったらコナンの・・
そうそう身体は子ども頭脳は大人の名探偵コナンくんが憧れている・・


・・って、そうだけど 

コナンがちがーう!!







などと無駄に話を長くしてるところから考えて、
面白くなかったかだろうって??





いやそれが、






とっても面白かったです!!





テンポはいいし、
会話もいいし、

昔のロンドンの薄汚れっぷりと繁栄ぶりの混じった街並みもステキ。
あ、それから音楽もよかったです。





アーサー・コナン・ドイルが描いたホームズの原点を忠実に再現したという監督の話ですが、

私ドイルの作品をそんなにたくさん読んだわけじゃないので、
ホームズって、知的でもの静かなタイプを想像してました。


でも、こっちの武闘派ホームズもめっちゃよかった!!







よかったから、ネタばれしないように話の内容は書きません。

映画って観終わって、

ああ、面白かった!!

って思えたらそれでいいよねぇ^^






あ、おまけにワトソンくんもステキ❤







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by michirudesu | 2010-03-30 17:38 | 映画な日常 | Comments(7)

サラダパンなり!

寒い日とあったかい灯が交互にやってきて
いったい何を着たらいいのか迷うこの頃。

どうも更新とご訪問がとぎれとぎれで申し訳ないことです。

これというのも興味本位にツィッターなぞを始めてしまったせい。
iPhoneも持ってないというのに・・・




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というわけで、意味もなくサラダパンを買ってきてみました。

滋賀県は長浜市(旧木之本町)つるやさんというパン屋さんで売られています。


このサラダパン、中味は・・・



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そう、漬物です!!

漬物をマヨネーズとマーガリン(!)で和えたものがはさんであるんです。



パン自体にかなり甘味があって、
漬物っ!!て感じはあまりしません。

ワタシ的にはもっと漬物感があってもいいくらい。



ちなみに後ろに写ってるサンドイッチは
小さい頃、たまーに買ってもらうと
すごくうれしかったんだけど・・・・













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by michirudesu | 2010-03-19 20:01 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(16)

土曜日はいつも和太鼓の練習日だったのだけれど、
会場の都合で先週はお休みでした。

ぽっかり時間が空いたのでこれを観に行ってきました。


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パーシージャクソンとオリンポスの神々



全能の神ゼウスの稲妻が盗まれた。
盗人として疑いをかけられた海の神ポセイドンの息子パーシーは、
その疑いを晴らすべく稲妻を探す旅に・・・


というお話ですが・・










ちょっと待てい!

そもそも全能の神が
なんでむざむざと自分の一番の武器を盗まれておるのだ???

とのっけからいきなり突っ込み全開!




あとはもうアナタ、



ゼウスとポセイドンが話すのが、なしてアメリカのビルの屋上でないとイカンのだ?


神と人間との間に生まれた子たちの訓練所がなにゆえアメリカの真ん中に??
訓練ってアンタ、なんでイマドキ中世の武器で戦う練習ばっかしてんネン。
神からもらった能力を磨かんかい!

ていうか、訓練生の数多すぎ。
・・ていうことは、くぉらっ!!神っ!!!
どんだけ人間との間に子ども作ってんネン!



冥界から戻るための真珠探し・・とかいって、
不自然にアメリカ中を旅してんじゃない!
ご当地推理ドラマか!!


しかも、ハリウッドから冥界へつながってるって・・・・・

だいたいなんで関係場所が全部アメリカ国内でなきゃイカンのだ!!





とかなんとか、かんとか、
ああだとか、こうだとか・・・

全編突っ込みどころ満載でございます。






でもって、最後の最後、
集めた真珠の力でようやく神々が暮らす遥かオリンポスの地へ行けるのか!
・・と、思いきや、

オリンポスへ行く手段は、なんと・・



エンパイヤステートビルからエレベーターで行くのだよ、







わははははは・・・・
















ああ、面白い映画だった。。。
     (お子様にはいいのかもねぇ。)







レイトショーをやってたマイカルシネマ草津まで車で片道1時間半。
終わって家に帰ったら、夜中の1時半だったよ。
この映画のために、この努力・・・(泣)
  












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by michirudesu | 2010-03-15 18:44 | 映画な日常 | Comments(10)

梅に歴史的建築物にとさんざん歩きまわった京都でしたが、
当然というか、しっかりというか、
モンブランを食べてきたのはお約束。

今回、最後に醍醐の随心院にもまわったので、
そちらのケーキも入っています。

      随心院は拝観時間が終了していて梅園も境内も見られませんでした。
      来年リベンジだな。。。





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最初は イノダコーヒー三条本店 のモンブラン。

昔懐かしい形をしています。


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クリームは栗クリームも生クリームも
手で持ったら持ち上がるくらいに固さが固め。

洋酒の香りが効いています。


懐かしいというか、昔のハイカラさを感じるというか、
大正ロマン華やかなりしころ、
モダンガール、モダンボーイたちが憧れたであろう・・・
と思われるようなケーキでした。


えっ?イノダコーヒーは昭和の開業だって??

いや、そこは雰囲気ということで・・・




                                  モンブラン 440円







つづいて三条通りのカフェから


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カフェ バスティーユ のバスティーユ風モンブラン


実は違うカフェを探している最中に
お店の中のショーケースにモンブランが並んでいるのを見て
ふらふらと入ってしまったカフェでした・・・。


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万人向けというか、
ここが!といった主張のないモンブランでしたが、
店員さんは全員が若い子たち。

丁寧にアイスと一緒にケーキを盛りつけをする子、
他のランチを作る子、
にこにこ応対をする子・・・


目の前で働く若者たちがどの子も本当に一生懸命で
見ていて気持ちのいいお店でありましたよ。




                            バスティーユ風モンブラン 490円







さて、ここからは持ち帰ったケーキです。


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伏見区醍醐 レガーロマーシー の気まぐれモンブラン。


折しもひな祭りの日だったので、
ケーキを予約した地元のお客さんで大賑わいでした。


しかし、デカイのよ、このモンブラン!!



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まわりにつけられた砕いたパイの
その香ばしさとビミョーなしょっぱさがなんともいい味わい。

クリームも甘さを抑えていて、
ものすごく素直な感じなのでパクパク食べられます。


上には渋川つきの栗、
中には黄色い栗、
二つも楽しめるのがとってもグッド^^

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                              きまぐれモンブラン 367円







このお店にはもう一個モンブランがありました。



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こちらは和栗のモンブラン


こっちもデカイ。

中に渋川つき栗が2個も入っているのだよ。


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こちらの栗クリームは洋酒を効かせています。

栗クリーム、生クリーム、スポンジ、そしてその下にまた生クリーム、スポンジ
と、丁寧に重ねて作ってありました。

こちらも甘さは控えめであっさり作ってあるので
大きくても全然平気。
それどころか大変に食べやすいモンブランでありました。




                                和栗のモンブラン 367円









京都の最後は 山科区のコペン洋菓子店のモンブラン


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街のちいさなケーキ屋さんという感じで
失礼ながら古びた目立たない感じの店舗ですが、
モンブランを一個だけ!とお願いする私に、
ご主人が
「今できたてだよ。」
と、にこにこ詰めてくださいました。



ここは区は違うけれど、さっきのレガーロマーシーから歩いて行ける距離にあって、
ここのケーキもまたまたデカイ!!

このあたりはデカケーキエリアなのか???



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スポンジがとってもしっとり。
生クリームはとってもあっさり。

当たり前の形でありながら、
栗クリームにほんのりお酒の香りを漂わせて、
オシャレ具合をこっそり隠しているところが
それこそオシャレですよねぇ。




                           モンブラン これで280円なんだよ!










え~・・言い訳をするわけではありませんが、
これは2日にわたって食べた分の記録だよ、念のため・・・






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by michirudesu | 2010-03-08 10:56 | マロンな日常 | Comments(8)

城南宮から地下鉄で市内に戻りました。

あとで山科の方に行く予定だったので、
地下鉄は烏丸御池で乗り換えですが・・・


・・


せっかくだから御池の駅から外へ出て三条通りを散策することにしました。

まずは イノダコーヒー本店 でお昼ごはんです。



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おひとり様だし禁煙席希望だし、
・・で、本館の方に案内してもらいました。

中もさることながら、通路もお庭も天井も素敵ですね。



本店では今、11時半から1日20食限定で
海老と春野菜のクリームシチューセットが食べられます。


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これがまた、

海老はプリプリしてるし、
人参は甘ーいし、
アスパラとエンドウは緑の香りがするし、
芽キャベツは葉っぱの重なった感触を楽しめるようにしてあるし、
ミニ玉ねぎは甘さと歯ごたえがちょうどいいし、
ジャガイモは芋の匂いがちゃんとするし、

・・・・

めっちゃおいしかった!!
これだけでも出てきた甲斐があったというものです。


食べながら、すっかりうれしくなってしまったのでありました。




                       海老と春野菜のクリームシチューセット 1000円










さて、お腹がふくれたところで三条通りを歩くことにします。


限定20食のためにイノダコーヒーにとんで行ったので、
ふたたび地下鉄“御池”の駅の方に戻ることになりますが、
この通りには、歴史を感じさせる建物がいっぱいです。




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京都文化博物館(旧日本銀行京都支店)
  辰野金吾とその弟子長野宇平治設計
  1906年竣工
  1968年重要文化財に指定










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中京郵便局(旧京都中央郵便局)
  逓信省設計
  1902年竣工
  1974年外側だけを残して内部は新築








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文椿ビルヂング(旧西村貿易)
  1920年竣工
  2004年再生








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みずほ銀行京都支店
  辰野・葛西建築事務所設計
  1906年竣工(1999年に取り壊し)
  2003年レプリカ再建













さて、このへんでちょっと休憩をすることにしましょう。
(・・ってアンタ、昼ごはんのあとまだ10分も歩いてヘンやろ!!)


Cafe Jinta(カフェ・ジンタ) 

烏丸三条のすぐ近く、アネックスの2階にあるカフェです。


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静かな店内。

あれ?おかしいな、音楽が流れてるのに静かっていうのも変だな??
でもやっぱり、静かで落ち着いた店内。




お昼ごはん時は終わっていたせいか、
ポツポツと座る人たちが
それぞれの穏やかな午後を過ごしているという感じでした。




箱に入ったメニューもステキ。

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お昼ごはんのメニューにヒジョーに惹かれたのだけれど、
もう食べてしまったので今日はカフェメニューだけ。

でもって、いつもの通り
これからモンブランを食べて回らないといけないしなあ・・・
とか迷いつつ、こんなのを食べてしまいました。



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からめるバナナ


メニューに書いてあった“アツアツのバナナとアイス”っていうのが見逃せず、
どんなのかなあ・・という好奇心が
「珈琲だけにしときなさい」という心の声に勝りました。



不思議な食感。

あったかいバナナっていうのを食べたことがなかったけれど、
別に変じゃないんだな。
ていうか、意外においしい。

バニラアイスもバニラの香りが高くていい感じです。


バナナだけ食べたり、アイスと一緒に食べたり、
好きなように食べられます。


わたしはしばらく時間がたって
バナナのカラメルがアイスで冷やされて
ビミョーに固まってきたときが1番好きでした。







このカフェは、ほおっておき具合がちょうどいいというか、
いつまでいても叱られそうじゃないというか、
ホントにゆっくりできるカフェでした。


あんまり落ち着けたので、ちょっとウトウトしてしまいましたよ。。。










さて、ゆっくり休憩したところで、
三条通りを河原町通りの方に向かって移動です。




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日本生命ビル(旧日本生命保険相互京都支店)
  辰野・片岡建築事務所設計
  1914年竣工
  1983年改築
 






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SACRAビル(不動貯金銀行京都支店)
  日本建築株式会社設計
  1916年頃竣工
  1988年改築







などなどを見て、またコーヒー店へ入りました。


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スマート珈琲店



お店HPのメニューを見ていたら、
“ミルクセーキ”とか“フルーツポンチ”とかあるんです。
“サンドイッチ”じゃなくて、“サンドウィッチ”だし。


昭和7年創業だって。


そりゃ、行ってみたくなるってもんでしょ。




オシャレとは遠いお店ですが、
後ろの席ではおばあちゃん三人組がずーっとしゃべっていて、
聞くともなく聞いていたらお昼ごはんの時からずーっと居たそうですが、
(この時午後4時!!)


なんか、いい店ですよねぇ^^








新しいものと古いものが混在する京都にあって、
千年を超える歴史は言うまでもなく大切だけれど、
三条通りを歩いてみて、
ちょっとだけ古い!っていうものの価値を改めて教えられる気がしました。




でも、ひとつずつの建物をゆっくり見ていないし、
見逃した建築物はたくさんあるし、
行きそこなったカフェもたくさんあるし、
ここははまた来ないといけないなあ。。




     なに、モンブランがないって????





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by michirudesu | 2010-03-05 11:45 | 京都な日常 | Comments(10)

京都 城南宮の春

寒かったり暖かかったりはするものの、
だんだんと春に近付いているのがわかる今日この頃、

わたしは京都の 城南宮 へ梅を見に出かけてきました。


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城南宮は京都の南、鳥羽にありますが、
鳥羽といえば、平安時代の末に白河上皇が壮大な離宮(城南離宮、鳥羽離宮)を造営して
院政を開始した場所でもあります。

城南宮はこの離宮の守護神として崇められてきました。



また、かの時代はなにかにつけ方角を気にし、
“方違え”ということがよく行われましたが、
その宿所に城南離宮が選ばれる事も多かったそうで、
方角の災いを除く方除の社として今も信仰を集めています。




こちらが本殿


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さて現代、この城南宮は京都の梅の名所として知られ、
折しも梅園の梅は今を盛りと満開でした。


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庭園はカメラマンでいっぱい。

私もつられて山ほど写真を撮ってきたのですが、
整理に疲れて、こちらのお世話になってしまいました。

お時間があったら見てやってください。
(音が出るからパソコンの音量にご注意あれ)





                   ↓ 画像をクリックしてください。

           
Published by デジブック












城南宮見学のあとは、おせきもち で休憩です。


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あんこの素朴なお味。

こちらのお店、入店時にお茶を出してくれるのに、
お餅を注文するとまたお茶がついてくる。

お茶はさっきもらったのに???
と、飲んで見たら、
入店時はほうじ茶、おもちには緑茶と使い分けておられました。

うーん、恐るべし、この気づかい!!



                     おせきもち  2個310円








あと、こちらが鳥羽離宮の跡地です。



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今は公園として市民の憩いの場。







          わざわざ京都に行ったら、これだけで終わるわけがないけれど・・・
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by michirudesu | 2010-03-04 12:18 | 京都な日常 | Comments(2)

2月の読書


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球体の蛇(道尾 秀介)
QED河童伝説(高田 崇史)
ワイルド・ソウル(垣根 涼介)
微視的(ちまちま)お宝鑑定団(東海林 さだお)
三谷幸喜のありふれた生活7  ザ・マジックイヤー(三谷 幸喜)
橋の上の「殺意」―畠山鈴香はどう裁かれたか(鎌田 慧)
劇場の神様(原田 宗典)
殺気!(雫井脩介)
新参者(東野 圭吾)
Another(綾辻 行人)
八朔の雪―みをつくし料理帖(高田 郁)
札幌方面中央警察署南支署―誉れあれ(東 直己)
Anniversary50 (綾辻 行人,有栖川 有栖,大沢 在昌,島田 荘司,田中 芳樹,道尾 秀介,宮部 みゆき,森村 誠一,横山 秀夫)
ST警視庁科学特捜班 毒物殺人 (今野 敏)
読書歯車のねじまき仕事(椎名 誠)
面白南極料理人(西村 淳)
無理(奥田 英朗)
言いまつがい(糸井重里監修)
食堂かたつむり(小川 糸)
京都の値段(柏井 壽)
老人賭博(松尾 スズキ)




今月は21冊ですか。

28日しかない月の割にはたくさん読みました。





橋の上の「殺意」(鎌田 慧)・・遥か昔の事件のような気がする。このレポの立場が正しいのかどうかはわからないけれど、何か事件が起こった時、裁判より前に、ていうか犯人逮捕より前に、マスコミがその方向性を決めてしまう現状はどうかと思う。


Another(綾辻 行人)・・久々の綾辻行人ホラー。最後の驚き具合は若干少なめ。


食堂かたつむり(小川 糸)・・優しい、優しい(平易なという意味でなくて気持ちが)小説でした。





        くわしい感想は こちら






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写真はきのうで東海道の運転を終えた500系新幹線。

この車両は中の壁に丸みがあって、
飛行機の内部のような感じがして好きだったのですが、
きのうで東京大阪間、東海道線を走るのはおしまいです。


大阪、博多間の山陽新幹線としてはこれからも活躍します。




ちょうど家に帰っていた鉄道オタクの息子と一緒に撮りに行ってきました。
伊吹山を背景に疾走するはずがあいにくの曇り空。

撮影場所の近辺はこんなことになっていました・・・




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コミックは・・・
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by michirudesu | 2010-03-01 09:35 | 読書な日常 | Comments(8)