うかうかしていたら、もう6月も終わりじゃないですか。

歳をとると一日の過ぎるのは遅いのに、
一カ月、一年の過ぎるのはほんまに速いですわ。。。。。





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そんなこんなで、唐突にモンブラン。

京都高島屋のデパ地下から グラマシーニューヨーク の モンブラン(604円)です。

ジョトォやキースマンハッタン、ファウンドリーと同じく 株式会社プレジィール が経営する洋菓子店ですね。





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で、ここの系列のケーキはアメリカンサイズっていうか、デカイんだなあ。

これなんか、名前も『ロッキーマウンテン・ハイ』だよ。
なんてったって、ロッキー山脈!!




結構なボリュームです。

でも外側の甘めの栗クリームと対比するように中のクリームは甘さが控えめ。
だから大きいけれどお味はそんなにくどくない。

横にくっついてる三本のチョコスティックもミルキーなのやらビターなのやら、
それにコーヒー風味のも・・・と、いろんな味があって楽しいです。









でこれが・・・



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スーリール・ダンジュ の モンブラン(496円)

奈良県のお店らしいのですが、すごーーーく前に京都大丸でお買い上げ。





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食べたのが前過ぎてお味の方も忘れるという失礼さですが、
甘さを控えたクリームなんだけれど、
そこに外にかかったパウダーシュガーによって、さらりとした甘さが付け加えられて、
それがいい刺激になってた(ような気がする。)

上品な感じのモンブランでしたよ。









ついでだから・・・




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祇園の路地にある カフェ オパール の自家製チーズケーキとアイスコーヒー(それぞれ600円)。


ぺったんこの四角いチーズケーキ。
上にココアパウダーで絵が書いてあるのがおもしろいですねぇ。

お味は濃厚ですよぉ。
ちびちび食べながらコーヒーを飲むのに最適って感じ。











それから・・・



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知恩院のすぐ近く 吉祥菓寮 の
抹茶のロールケーキ 茶の雫(カット378円)と、
コーヒー ウガンダアメリカンスノー(486円) 




以前に抹茶のお菓子は好きじゃないっていうことを言いましたが、
このケーキは美味しかった。

先日食べた虎屋の抹茶氷もそうですが、
抹茶味って、本格的なのはおいしいんだなということがよくわかりました。

スポンジ生地もふわふわでほんのちょっぴり弾力があって
食べ心地がよかったです。



初めて飲んだウガンダアメリカンスノーっていうコーヒーもすごく飲みやすかった。











滋賀県からも・・・



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彦根市にある Yeti Fazenda COFFEE(イェティ ファゼンダ コーヒー) 
の チーズケーキとコーヒー(値段忘れた)



チーズケーキは甘すぎず酸っぱすぎず、クセがない感じ。
ポットで出してもらえるコーヒーもめっちゃ素直なお味でした。



ここは建築家であり実業家でもあるヴォーリズが建てた建物をつかって営業されてるから、
建物自体もいい味わいです。

あとさりげなく使ってる椅子や食器が柳宗理のだった。










とどめに巨大おはぎ攻撃・・・



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・・・と、色とりどりおはぎ攻撃・・



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京都七条烏丸 松屋 の自家製おはぎ(330円)と

祇園 小多福 の おはぎいろいろ(全部で1280円)。



松屋のは巨大だけれど、思ったほどは甘くないからぺろりと食べられます。

小多福のは小ぶりだしいろんな味が楽しめるから
あっという間に食べられますよ。

  ・・・て、私がまだ2個しか食べてなかったのに
  残りをダンナにそれこそあっという間に全部食べられてしまったのだよ(怒)











やれやれ、いかがでしたか。

もう胸やけで気持ちが悪い・・・という方がおられるといけないので、
最後にさっぱりとした飲み物で締めくくっときましょう。




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京都マルイの地下 パステル の フルーツアイスティ(グレープフルーツ) (410円)


アイスティにグレープフルーツを入れるってどうなのよ!
って思うけど、これがさっばりと爽やかでいい感じなのですわ。












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by michirudesu | 2015-06-30 20:29 | マロンな日常 | Comments(0)


京都といえば、京都タワーの・・・・


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上に上ってみる・・・



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いや、久しぶりです。

・・ていうか、のぼったことってあったっけ???




たぶん子どもの時とかに上がったっきりじゃないかと思うのに、
なんでまた今さら・・、と思われるでしょうが、
なにせ今回タワーホテルの系列ホテルに泊まったら、
大幅割引券くれたからさあ・・・・





で、せっかくだから夜景を見ようと思ったのに・・・



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なかなか暗くならない。。。。。



はたと気づいてみたらば、あろうことかこの日は夏至の日。
一年で一番昼が長い日であったことよ。









まだまだ暗くなんない。。。。。



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・・・というわけで、この夜景を見るために
タワーの上に一時間半もいる羽目になってしまったのでした。。。



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だからどうした!・・・と言わないように。










ちなみにこちらがエレベーターの中です。


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だからどうした!・・と言わないように・・・。











ちなみにタワーホテルの浴衣はたわわちゃんの模様でした(さかさまだけど)。


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だからどうした!と・・・・









京都タワーの上って、閑散としているかと思ったら、
意外にもたくさんの観光客の方がのぼっておられました。

おもに外国の方が多かったようですが、
360度、ぐるりと京都の町がみられて、
あちこちに点在する有名寺院や名所を探すのもなかなか楽しかったですよ。







あ、そうそう、地下にはお風呂もあるのだよ。


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こっちも割引券をくれたから、しっかり入ってきましたよ。

京都タワーにお風呂って、意外に知られてないんじゃないかなあ。
ちょっと自慢できる体験なんじゃ??


えっ??
だからどうした!・・・ですか????











おまけは、目の前の京都駅ビルの中のお店から・・・




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上・・近鉄名店街みやこみち にある アミーチ の トーストモーニング(500円)
下・・京都駅改札内 門左衛門 麺・串 の かきあげうどん(440円)


二日間の朝ごはんだけれど、とくに可もなく不可もなく・・って感じ。








みやこみちには帰りにもう一軒立ち寄ってみました。



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さきほどの アミーチ のお向かい 
チャオプレッソ の モンブラン(350円)。



こちらも可もなく不可もなくって感じでしたが、
食べやすいモンブランではありました。



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ところで、ここチャオプレッソではこんなのを頼もうと思ってたのに、
モンブランがあったことに感動してついつい頼み忘れてしまいました。

  
  舞妓はんカプチーノ。

  
  次回はこれを飲んでみたい。












おまけのおまけ・・




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ホテル泊りの晩ごはんは、

伊勢丹デパ地下から 大徳寺さいき家 の うなぎ寿司・だし巻き弁当(1944円)と、
京都タワー地下から 塔苑 の 餃子(350円)
お持ち帰り。



・・・て、どういう組み合わせやねん!!!










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by michirudesu | 2015-06-25 19:02 | 京都な日常 | Comments(0)

  
梅雨が終わりに近づくにつれ、雨の降り方が変わってきて
各地で豪雨も心配されるこの頃、

しかしそれにしても暑いですねー。




そんな時には涼しげなお花を見に行くに限ります。



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地面に散り敷かれたように落ちているこの白いお花は、
俗にいう『沙羅双樹(さらそうじゅ)』の花です。



    正式な沙羅の木というのは日本では温室じゃないと育たないそうで、
    一般的にはこの『ナツツバキ』を沙羅双樹と称しています。





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ここは京都市右京区 妙心寺の塔頭 東林院(とうりんいん)。

沙羅双樹のお寺として有名で、毎年この時期にお庭を公開しておられます。






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まるでお庭に花をわざと撒いたようですが、
和尚様いわく、「撒くどころか毎日バケツに何杯も花を拾わないといけない。」・・・
たった一日で散ってしまう花なのだそうです。










祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。
沙羅双樹の花の色、盛者必衰のことわりをあらはす。
奢れる人も久しからず、唯春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂には滅びぬ、偏に風の前の塵に同じ。

                     (平家物語冒頭)





まさに無常のお花です。




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そんなお花を眺めながらお茶をいただく・・・




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お菓子がめっちゃ美しい。




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・・・と、静かなのはここまで。

午前10時を過ぎるとあっという間にツアーの皆さまでこの状態に・・・。




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ああ、ホントに無常だ。。。。。。。












・・・というわけで、次は場所を変えて・・・




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こちらは東山区 建仁寺の塔頭 両足院(りょうそくいん)。

ここにも今の季節だけ限定の涼しげなお花が咲いています。





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この白いお花は半夏生(はんげしょう)。

ドクダミ科の草花で、半夏生(かつては夏至から数えて11日目とされた)の頃に花を咲かせることや、
葉の一部を残して白くお化粧することなどからその名前だとも言われます。






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ここ、両足院には織田信長の弟で茶人の織田 有楽斎(うらくさい)が作った茶室、
如庵(じょあん)の写しとされる茶室があります。
(本物の国宝茶室、如庵は愛知県犬山市に。)




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中国の暦が貼られた腰紙。



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さすがにここで・・というわけにはいきませんが、
お隣の別のお茶室でお茶がいただける。





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お菓子の名前も『半夏生』。

白と緑がとってもきれいです。







それではしばし、暑さお忘れください。





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おまけ・・・・

こちらでも暑さをお忘れください。





四条河原町 永楽屋本店 喫茶室 柚子琥珀氷(930円)と・・・




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同じく河原町通り 梅園  黒糖氷(きなこトッピング)(830円)。




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どちらの氷もめっちゃキメが細かくてさらっとしてる。

蜜も全然べたべたしてないから山盛りなのにあっさり食べられます。









おまけのおまけ・・


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梅園のみたらし団子(260円)。

ここのは四角いのが特徴だよ。







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by michirudesu | 2015-06-24 19:28 | 京都な日常 | Comments(0)

梅雨のさなかのかき氷


梅雨入りしてから幾日か・・・

雨が降る日はなんだか肌寒い。
ちょっと暖房でもつけてみたくなってしまいます。
ほんと、この時期になってまだ『寒い』という言葉を使うとは困ったモンです。

・・まあ、かといって、
梅雨の合間の晴れの日には、すかさず『暑いっ!!』と文句を言ってるわけですが・・・






・・・というわけで、かき氷でもいかがっすか???



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京都 河原町今出川 みつばち の 特製あんず氷。




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ご覧のとおり、最初は、“ん??白っぽい!かかってる蜜が少ないんじゃ???”

なんて思いますが、食べてみたらアナタ、
まん中にもたああああっぷり、杏の果肉とシロップが!!
もう、濃すぎる!って言ってもいいくらいに杏です!

あまずっぱあああい!!








途中で添えてある自家製の寒天とお豆を一緒にいただく・・・



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氷自体はさらさらとしていて、キメが大変に細かい。

なので食べている最中にあの“キーン!”っていうヤツがきません。


とっても食べごたえがあるかき氷でした。







しかし、はやく梅雨が明けて、
こんなかき氷の季節がやってきませんかねぇ。。。。。






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by michirudesu | 2015-06-11 17:25 | ぜんぜんミステリじゃない日常 | Comments(0)


現在から歴史をさかのぼること433年。
天正10年の6月2日、京都で重大事件が起こりました。



天下統一を目前にした織田信長が宿泊する本能寺を明智光秀が急襲したというのは誰もが知るところですが、
この謀反によって討死(自刃)した信長の遺体はどこにいったのでしょう。






それはここ・・・・



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織田家とのかかわりが深かった京都阿弥陀寺の住職、清玉(せいぎょく)が
密かに運び出し荼毘に付したとされています。









信長の死を知った豊臣秀吉は遺骨が阿弥陀寺に葬られていることを知り、
自分が葬儀をとりおこないたいと申し出ますが、
阿弥陀寺の清玉上人は葬儀は既に行ったとしてこれを固辞します。

秀吉は信長亡き後、自分の力を世に知らしめたいという目論みもあるせいか、
多額の法事料を用意するなどして懐柔を図りますが、阿弥陀寺はこれらをすべて拒否。

しかたなく秀吉は大徳寺に総見院を建て信長の木像を焼くというパフォーマンスで法事を行います。
そして織田家に対しては今後阿弥陀寺と関わることを禁じました。



そのせいで阿弥陀寺は疲弊し、場所も寺町通りの今のところに移転させられてしまいますが、
それでもそれから今に至るまでずっと、
信長をはじめ、その時に討ち死にした家臣たちの墓を守ってきました。




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阿弥陀寺は普段は非公開ですが、信長忌がおこなわれる6月2日だけ一般に公開されます。



こちらがご本堂。



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本堂には織田信長をはじめ、本能寺の変で殉死した森蘭丸、坊丸、その他家臣たちの位牌、
信長、信忠の木像も納められています。






・・・と、観光気分で出かけたのですが、
とりおこなわれている信長忌って、まさに信長の法事ですわ。
織田家の方々が皆そろっておまいりされています。





そんな中、写真なんて撮れるわけがない。

それどころか一般参拝者もみなお堂に上がって自動的に法事に参列です。
延々二時間。。。。


お焼香までさせていただきましたわよ。。。










法事のあとはお墓参り。


こちらが信長公のお墓です。



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こっちは森蘭丸、坊丸、力丸の三兄弟のお墓。



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思いがけず法事に参加させていただくことになってとまどいましたが、
しかし、織田信長さまにご焼香なんて、
世が世なら庶民には思いもよらないことだったでしょう。

ありがたい経験をさせていただきました。






おさがりまでいただいちゃった。。。。


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家紋だあ・・・








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by michirudesu | 2015-06-02 20:19 | 京都な日常 | Comments(0)

5月の読書

 
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  京都祇園遁走曲(玉木正之)                  
  新月譚(貫井徳郎)
  怪しい店(有栖川有栖)                    
  魔法使いと刑事たちの夏(東川篤哉)
  ファントムペイン(神永学)              
  殺人の四重奏(藤本ひとみ)
  火星に住むつもりかい?(伊坂幸太郎)              
  田舎の刑事の好敵手(滝田務雄)
  ホテル・コンシェルジュ(門井慶喜)                 
  何が困るかって(坂木司)
  かまえ!ぼくたち剣士会(向井湘吾)          
  有頂天家族 二代目の帰朝(森見登美彦)
  純喫茶「一服堂」の四季(東川篤哉)               
  謎解きはディナーのあとで 風祭警部の事件簿(東川篤哉)






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火星に住むつもりかい?(伊坂幸太郎)

  ギロチンによる公開処刑が行われている国。
  日本によーーく似たその国では毎年まわりもちで「安全地区」が指定され、
  そこでは密告によって「平和警察」が危険人物を捕え、ギロチンにかける。
  今回の安全地区は仙台・・・・。


  眉をひそめながらも公開処刑に熱狂する人々。
  一度処刑が実行されると格段に密告数が増えるという事実。
  始めに処刑ありきで行われる平和警察の取り調べという名の拷問・・。
  ホントにどこかの国がかつてやってきたことか、
  はたまたこれから行く道か・・・。
  成立させた瞬間から一人歩きをし始め、やがて暴走し誰にも止められなくなる、
  そんな種類の法律が確かにあるのだけれど・・・
  



  


有頂天家族 二代目の帰朝(森見登美彦)


  天狗とタヌキと人間、その三つ巴の歯車がこの世をぐるぐる回している。
  下鴨神社の森に住むタヌキ一家の三男坊は、
  “阿呆の血のしからしむるところ”によって、今日も京都の町に騒ぎを起こす・・。


  あの『有頂天家族』は三部作だったのか。これはその二作目。
  曰く、“面白きことは良きことなり。”
  曰く、“食は万里を超え、愛は論理を超える。”・・・・







謎解きはディナーのあとで 風祭警部の事件簿(東川篤哉) 


  なぜか世界大会で優勝し、世界一のポリスだということになった風祭警部。
  慰労のために熟年メイドとでかけた温泉で起こった殺人事件に・・・


  「お嬢様はバカでいらっしゃいますか?」のあの毒舌執事、影山とは正反対、
  風祭家には褒めて褒めて、褒めまくる熟年メイドの光山が・・。
  ヤなヤツだとばかり思ってた風祭警部も意外にやるジャン。







     そのほか、詳しい感想は こちら  








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5月はいいお天気の日が多かったですね。
連休もあったし・・・

ということで、フラフラ出かけて不摂生したツケがお腹周りにたまり、
それをなんとか改善しようとこんにゃくや寒天ばかり食べておりました。





その割にこの写真はナンだ???・・と、つっこまないように。。。。

  上・・京都御苑の近く、虎屋菓寮  宇治金時

          美しい緑ですねー。
          もう抹茶のお味が最高ですわ。

  中・・近江八幡市にたねやが作った新店舗 ラ・コリーナ 生どら焼き(チョコバナナ)。

          確かに美味しいけれど、食べにくいのが難点か・・。


  下・・岐阜県大垣市 フランボワーズ のカフェから シェフのお気に入り三点盛り。

          お得感満載!!








    
おまけ・・・



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京都祇園 いづ重 のお寿司たち(鯖寿司、上箱寿司、巻き寿司)。


   お味は最高!接客のお姉さん(?)もめっちゃ感じがいい。







と・・・・


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岐阜県各務原市のイオンモールにいたジバニャン!!





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by michirudesu | 2015-06-01 09:45 | 読書な日常 | Comments(0)

好きなことしかしないっっ!!
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